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#13 「中古で十分」と逆ギレ、弁償する気のない友人にがまんの限界|新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話

  • 2026.1.8

これは主人公みやこが、高校時代からの親友あさ子やその子どもたちに振り回された挙句、建てたばかりの家を傷つけられたことで、ママ友としての付き合い方を考え直すまでのお話です。ある日、家にやってきたあさ子たち家族。双子がみやこの娘・みちるの大事なメリーを壊してしまいますが、あさ子は謝らず…。あおば(@ao_ba0524)さんの描く『新築の家をママ友の子供達に傷つけられた話』第13話をごらんください。

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ついにあさ子の本音が出ましたね。確かに子どもは力加減も遊び方も分からず、壊してしまうこともありますよね。しかし、それが“壊された”となればまた違ってきます。

みちるのメリーには、みやこと夫の娘を思う気持ちが込められたものです。中古のものをもらったところで、そんな大事なものの代わりにはなれませんよね。“申しわけない”という気持ちが感じられないあさ子に、みやこの堪忍袋の緒がついに切れます…。

あおばさんのブログ『あおばブログ』

著者:sa-i