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【「ヨメ教育よ」義オバ暴走!】義オバの言い分「嫁として認めてないッ!」#4コマ母道場

  • 2025.11.1

あなたがもし、義母から「嫁としてしっかり教育してあげる」と言われたら、どのように感じるでしょうか。「考え方が古いな」とあきれたり、「教育ってどういうこと?」と反発したくなるかもしれません。まさに巷でよく聞く“嫁姑問題”に発展しそうですよね。しかし、それが「義母」ではなく、まさかの「親戚のおばさん」からの言葉だったとしたら……? 他人の家庭の問題に、あたかも自分のことのように介入してくる強烈な親戚がいたら、あなたならどう対応しますか?
【エピソード】
ミナさんは2人の子どもを育てる専業主婦。ある日同じ市内に住む義父の姉・サカエおばさんに呼び出され、「今度うちに泊まりに来る弟夫婦のために掃除をしろ」と理不尽な要求をされてしまいました。なんでも「ミナさんを立派な嫁として教育したい」という思いがあるのだとか。夫・ショウジさんが釘を刺してくれましたが、サカエおばさんは反省の色なし。義両親が泊まる日、ついにミナさんたちの反撃がはじまりました。

出典:select.mamastar.jp

嫁として教育するために

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【編集部コメント】
サカエおばさんにとって、自分の実家の跡継ぎであるショウジくんの結婚は「一大事」。だからこそ結婚前の親戚同士の顔合わせ、披露宴などは一つひとつ丁寧に行われ、もちろん自分もしっかりもてなされるだろうと信じて疑わなかったのです。そこからはじまったうらみつらみなのに……というのもわかりますが、しょせんは弟の息子夫婦。甥だから血のつながりがあるとはいえ、「よその家に口出しするな」と言われたらそれまでの話ですよね。それにしっかり招待していたとしても、相手はあのサカエおばさん。どこかでまた文句を言って絡んでいたことでしょう。

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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