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定番のTシャツ×デニムもハーフパンツなら今季らしくアップデートします!【10日間着まわし】

  • 2025.10.26

究極、デニムさえあればおしゃれは成立する! と、オトナミューズ編集部は思っています。そこで今季の「イット・デニム」4本をピックアップし、トレンドをマークしたミニマムなワードローブで、初秋のリアルな着こなしをシミュレーションしてみました。おしゃれが楽しい今の季節こそ、デニムスタイルを満喫しましょう!

【DAY5】 我々のユニフォームを今季らしくアップデートせよ

「ハーフデニムで旬なルックに」ピアス¥165,000(ベッティーナ ジャヴァエリ)、バングル¥209,000(ミズキ/共にロンハーマン)、時計¥14,300(ジーショック/カシオ計算機 お客様相談室)、パンプス¥27,500(モリーニ/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム)

私たちのユニフォーム、Tシャツ×デニムをフレッシュに着るならこんな感じ。ちょっとやんちゃに見えますが、ジャケットを羽織ればそれも問題なし。あとは、足元にパンプスやヒールを合わせるのが絶対的なポイントです。

着用アイテムはこちら

Levi’s®のハーフデニム
90年代のリバイバルブームにより最近また流行り出したハーフ丈デニム。いつもの着こなしが分かりやすく今っぽくなるので、ぜひラインナップに取り入れたいところ。¥9,900(リーバイス®/リーバイ・ストラウス ジャパン)

G.V.G.V.のジャケット
厚手で真冬も出番がありそうな黒ジャケット。王道のビッグシルエットで、どんなコーデにもしっくりハマります。¥72,600(ジーヴィージーヴィー/grapevine by k3)

BLUESCENTRICのプリントT
インパクト大なプリントTは着こなしの飛び道具に。無地のシンプルなTシャツよりも秋冬は少し攻めたい気分。¥8,580(ブルースセントリック/メイデン・カンパニー)

photograph:FUMI KIKUCHI[impress+](model), MAYA KAJITA[e7](still) styling:KAORI HIGUCHI[KIND] hair & make-up:TOMOE NAKAYAMA model:YU HIRUKAWA

otona MUSE 2025年11月号より

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