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【マンガ・老猫日誌#34】猫、互いの存在を忘れる? 18歳の元保護猫・桃姐

  • 2025.10.16

【マンガ・老猫日誌#34】猫、互いの存在を忘れる? 18歳の元保護猫・桃姐

猫4匹と暮らし、その猫たちとのエピソードを中心に、インスタグラムやブログでマンガを発信しているkokewoさん。ここでは、最年長の老猫・桃姐(ももあね)の様子を描いた「老猫日誌」を第1話から順にご紹介します。

第34話

久しぶりの2階!

2階の住民猫と遭遇するも…

誰、この猫?

見たことがあるようなないような…

以前は桃姐は2階の私の部屋で一緒に寝ていましたが、現在は階段をのぼるのが困難なためすっかり2階はご無沙汰になっています。

ちょっと気分転換に桃を抱っこして2階へいくと、2階住民の茶トラの利苑(リオン)と遭遇。利苑はビビりなため、小論(コロン)や梅のように下へ降りることがありません。なので、桃姐とは久しぶりの対面になったのですが…両者とも、すっかり互いのことを忘れていて、ものすごい勢いで逃げていました。

※2025年5月23日に配信した記事を再編集しています。

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