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新生児がいる海外の義実家で、洗濯物が「臭い!」→洗濯機のゴムパッキン裏をめくって目を疑った“光景”

  • 2026.10.21

衛生観念がズレた義母と同居することになったサマ子さん。
ある日、洗濯をしようと洗濯機を開けた瞬間、思わず叫んでしまうほどの強烈なにおいが漂ってきます。

その正体とは…?

洗濯物の臭いの正体は?

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ブログ:サマ子(サマ子の海外ママじゃーなる)

サマ子さんは洗濯機の前で「臭い!」と叫ぶほどの強烈な臭いに悩まされ、洗濯物の異変を感じ取ります。仕方なく手洗いで衣類を洗うものの、「手が荒れそう…」「これ毎日とか流石に大変だし…」と苦労が続きます。そんな中、どうにかしようと塩素系漂白剤を手に「勝手に洗濯機の掃除しちまうか……!」と決意。掃除を始めると、「全然落ちやしない!」とカビのしつこさに唖然とします。そこへお義母さんが現れ、「夜は電気代安いから夜に洗濯機回して朝干してるのよー」と説明しますが、一晩でここまで臭くなるのか疑問が残ります。さらに調べると、「ゴムパッキン裏を!」と指摘し、カビで真っ黒な部分を発見。「私の服は我慢できても…新生児の服はカビとか無理なんですけど!」と大きな不安がよぎります。洗濯機の徹底掃除に挑むも、しぶといカビに悩まされるリアルな日常が共感を誘います。

毎日使う洗濯機だからこそ、見えない部分のケアが大切だと改めて感じさせられるエピソードです。

ブログ:サマ子(サマ子の海外ママじゃーなる)

 



 

▶カビだらけになるに決まってる!【第7話を読む】

#7 まさかの掃除道具
#7 まさかの掃除道具

クリエイター情報

サマ子

オーストラリア在住の日本人。家族はイタリア系オージーの旦那と息子・娘。エキセントリックな義両親や海外で出会ったクセ強な人たちとのエピソードを漫画に描いている。うさぎと漫画と日本酒を愛する。

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