1. トップ
  2. 「友達になって"あげた"のに!」 執着深いママ友と関係を断とうとするとブチギレ → 異常な怒りを黙らせた"ひとこと"

「友達になって"あげた"のに!」 執着深いママ友と関係を断とうとするとブチギレ → 異常な怒りを黙らせた"ひとこと"

  • 2025.12.31

主人公のナナちゃんママは、子どもが同じ幼稚園に通うジロウくんママに声をかけられました。

ジロウくんママは、毎朝家の窓からナナちゃん親子が登園するのを確認して追いかけてきたり、ナナちゃん親子の遊んでいる公園を探し回ったり…。ナナちゃんママは、執拗に追いかけられているようで恐怖を感じていました。

そこでナナちゃんママが、ジロウくんママにはっきり、あなたのことが無理になったと告げると…

あべかわ(@abekawa.zunda)さんの『まるでストーカー!?執着ママ』をご覧ください。

「私が話しかけなかったら」と上から目線のママ友

一人ぼっちだから可哀想だと思って友達になってあげたと話すジロウくんママ。ナナちゃんママは、別に一人でもいいこと、娘との時間の方が大切であることを伝えました。

ジロウくんママは、ジロウくんよりもママ友を優先していたことを思い出していました。

ママ友がいないことをみじめだと話すジロウくんママ。けれどナナちゃんママは、それは自分がそう思ってるからそう見えるだけだと伝えます。

ナナちゃんママの言葉に、過去の自身を振り返ったジロウくんママ。これまではジロウくんよりも、ママ友を優先していたことを思い出していたのでした。

そしてジロウくんママは、ジロウくんと二人で砂遊びをすることに。とてもうれしそうなジロウくんなのでした。

ママ友との関係も大切ですが、それ以上に子どもと向き合える時間はかけがえのないものです。ママ友とは適切な距離感を保つ判断も必要かもしれません。

マンガあべかわ(@abekawa.zunda)



▶ ぼっちママがママ友よりも大切にしているのは…次の話を読む

#最終話 幼稚園での親同士の人間関係、心地よい距離感の見つけ方|まるでストーカー!?執着ママ
#最終話 幼稚園での親同士の人間関係、心地よい距離感の見つけ方|まるでストーカー!?執着ママ

▶【全話無料】1話目から読む

#1 ぼっちママ決定?プレ幼稚園ではすでにグループができていて…|まるでストーカー!?執着ママ
#1 ぼっちママ決定?プレ幼稚園ではすでにグループができていて…|まるでストーカー!?執着ママ

▶全話一覧を見る

登園時間も買い物場所まで合わせてくるのが苦痛!|まるでストーカー!?執着ママ
登園時間も買い物場所まで合わせてくるのが苦痛!|まるでストーカー!?執着ママ