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ストーカー気質が過ぎるママ友に "もう話しかけないで" → 理解不能な"返し言葉"に放った強烈な一言に顔面蒼白

  • 2025.12.30

主人公のナナちゃんママは、子どもが同じ幼稚園に通うジロウくんママに声をかけられました。

ジロウくんママは、毎朝家の窓からナナちゃん親子が登園するのを確認して追いかけてきたり、ナナちゃん親子の遊んでいる公園を探し回ったり…。
ナナちゃんママは、執拗に追いかけられているようで恐怖を感じていました。

ジロウくんママから「仲がいいのは私」と言われたことを、ろくちゃんママに聞いたナナちゃんママは、はっきり伝えることに。

あべかわ(@abekawa.zunda)さんの『まるでストーカー!?執着ママ』をご覧ください。

「仲間外れにされている?」思い込みからの言いがかり

ナナちゃんママは、ジロウくんママにこれから一緒に帰るとか家に遊びに行くとかはやめると伝えました。

さらに、偶然見かけても私は声を掛けないから、ジロウくんママにもそうしてと告げました。

ナナちゃんママは、誰かに行動を合わせたり、家に来られたりするのも実は疲れると正直に打ち明けます。するとジロウくんママは、「ろくちゃんママのせい?」と聞いてきました。

この場面で、ろくちゃんママの名前が出ることの意味がわからないナナちゃんママ。するとジロウくんママは、「ろくちゃんママから私のこと仲間外れにしようと言われたのでは」と言い始めます。

それを聞いたナナちゃんママは、今までジロウくんママといても楽しくなかったこと、ろくちゃんママは関係ないことを告げ、「私があなたを無理になった」と冷静に伝えるのでした。

まさかろくちゃんママが関わっていると思い込んでいるとは…。ここまでくると、考え方を変えるのは難しいのかもしれませんね。ママ友との関係では、相手の思い込みや誤解がトラブルの原因になることも。自分の気持ちを冷静に伝え、距離を保つことは、心の負担を減らすためにも大切なのではないでしょうか。

マンガ:あべかわ(@abekawa.zunda)



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