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「一体誰の家なの?」建築士の設計に不安…《依頼先選び》で感じる違和感に「作品じゃないんだよ」

  • 2025.9.21

4人きょうだいのママである、ぴん(@___.pin.___)さん。6人家族ならではの破天荒な日常や、体験談などをベースに漫画に描き、Instagramで発信しています。

理想の家づくりを考える中で、建築士選びの悩みや家づくりのリアルな体験を描いてきた本シリーズ。今回は、設計事務所の選択やこだわりとの向き合い方についてのエピソードが描かれています。

建築士のこだわり、柔軟性は?

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Instagram:ぴん(@___.pin.___
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一級建築士夫婦の設計事務所を調べながら、主人公は「建築士は自分の美学や哲学を持っている人が多い」と感じ始めます。家づくりに強いこだわりを持つ建築士が少なくないことに気づき、「これウチでやられたら絶対嫌だな…」と不安な気持ちに。

中にはクライアントの要望をしっかり聞いて柔軟に対応してくれる建築士もいる一方で、過度な自己主張が前面に出すぎると「誰の家なの?」という疑問が湧いてしまう様子も描写されています。自分の家づくりは建築士の作品ではなく、自分や家族がこれから長く住む場所であるという思いが強く伝わってきます。

一方、仕事では外構デザインが評価され、喜びを感じる場面も。住宅に携わる楽しさを実感しつつも、自分の家に対する明確な理想があるからこそ、依頼先選びに慎重にならざるをえません。

リストから候補を消す場面や、家づくりにおけるさまざまな条件のバランス、タイミングやフィーリングの大切さもリアルに語られています。また、物件探しで「建物は気に入ったけれど…」と感じた友人のエピソードも登場し、家づくりの難しさや悩みが共感を呼びます。


Instagram:ぴん(@___.pin.___



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