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幼い頃、『高い高ーい』を間違って覚えていた娘。その《ワード》に読者「確かに」

  • 2025.9.6

娘・ハナコちゃんと息子・タロウくんの母、はるたけめぐみ(一姫二太郎育児絵日記 絵描きオカンの日々。)さん。子どもたちとの愉快な日常を漫画にして、ブログで発信しています。

ハナコちゃんが幼いころに撮影した動画を見ていたはるたけめぐみさんは…?

何気ない言葉が、思わぬ勘違いに発展!?子どもならではのエピソードに、思わずほっこりしてしまいます。

間違えて覚えた「おもいおもい」

はるたけめぐみさんが、幼いハナコちゃんの動画を見返していたときのこと。動画に映るハナコちゃんは、「おもいおもいしてー」と甘えながら、「高い高ーい」をおねだりしていました。必死にハナコちゃんを持ち上げる自分の姿を見て、はるたけさんは「間違えて覚えたのも仕方ないかも」と当時を振り返ります。

というのも、ハナコちゃんは当時、平均よりもずっと体重が重かったため、「重い重い」と言われていたことをそのまま覚えてしまったのだとか。そんな微笑ましい勘違いに、コメント欄でも「確かにそれだと“高い高い”じゃなくて“重い重い”になっちゃいますね」と笑いを誘っています。今では懐かしい思い出となった、親子の心温まるエピソードです。

投稿元には「確かに、それだと「高い高い」ならぬ「重い重い」になってしまいますね…」といったコメントが寄せられていました。子どもの素直な勘違いも、家族の大切な思い出になりますね。

ブログ:はるたけめぐみ(一姫二太郎育児絵日記 絵描きオカンの日々。

※本記事は過去に配信した内容を再編集して構成しています。

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