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【義母とアマ〜い同居】せめて味噌汁くらいは作ろう。だけど嫁の顔が怖い…#4コマ母道場

  • 2025.7.24

「義実家との同居」と聞いて、いいイメージを抱くママたちは少ないのではないでしょうか。双方にとってメリットだけがある同居なんてものは、果たして存在するのか……。今回は互いのメリットを求めて同居を始めた、とある家族のお話です。
【エピソード】
私(義母)は、夫(義父)との2人暮らし。ひとり息子のリュウは結婚をして、奥さんのチナツさんと、息子のソウくん、娘のサヤちゃんの4人家族です。私たちの生きがいは孫たちに会うこと。ここら辺の地域では二世帯で同居をしている家庭も多く、わが家も以前から同居をお願いしていました。私は料理が得意だったし、孫たちの身の回りの世話や食事作りは任せてほしい! そう提案してソウくんが小学校に上がるタイミングで、ようやく同居をすることができたのです。しかし最初は張り切っていた同居生活も次第に疲れてきてしまい、約束だった夕飯の支度すらも億劫になってきたのでした。

出典:select.mamastar.jp

私ができる、せめてものこと【義母の気持ち】

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【編集部コメント】
お義母さんなりに精一杯頑張ってくれていた……んですね。まぁお義母さんのお気持ちはわかりますが、子どもたちのことを考えて、せめて総菜を買ってくるとか、味付けのお肉を焼くだけとか、いろいろ工夫できた気もします……。ただきっとそれすらも思いつかない、またはできないくらい疲れていたのでしょう。そんなお義母さんの「せめて」が大量の味噌汁だったのです。でもね、お義母さん。夏場に朝作った味噌汁を夜までもたせるのは、たとえ火を通したとしても危ない気がしますよ……?

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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