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【義母とアマ〜い同居】同居の理想が高すぎた?同僚からのカウンターパンチ#4コマ母道場

  • 2025.7.19

「義実家との同居」と聞いて、いいイメージを抱くママたちは少ないのではないでしょうか。双方にとってメリットだけがある同居なんてものは、果たして存在するのか……。今回は互いのメリットを求めて同居を始めた、とある家族のお話です。
【エピソード】
私(チナツ)は、夫のリュウと小学1年生の長男ソウ、保育園に通っている3歳の長女サヤの4人家族です。現在は10時~18時のパート勤め。この度、夫からの提案で義両親との同居に踏み切りました。実際、始めてみると同居生活は想像以上に快適だったのです。しかしそれも束の間、夏が始まる頃には私の期待は見事に裏切られたのでした。夫に話しても、まともに相談にのってはくれません。そんな中、ソウが「前の家に戻りたい」と言い出し、私は義実家を出ることを決意。しかし私の給料だけで子どもたちと暮らすことはできないし、別居は現実的ではありませんでした。私の同居への理想が高すぎたのがいけなかったのかな……そんな風に思っていると……?

出典:select.mamastar.jp

甘すぎ

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【編集部コメント】
悩めるチナツさんに、いきなりカウンターパンチをお見舞いしたのは同僚のミホさん。「同居への理想が高すぎたのかな」と言うチナツさんに対して「甘すぎる」とハッキリ言ってくれる友人の存在って、ありがたいですよね。そうなんです! ミホさんの言う通り、チナツさんたちは同居に対して「甘すぎ」だったのです。同居のメリットばかり見て、デメリットや「これから」のことについての想像力が大幅に欠如していたのです。今更振り返っても、もう同居をしてしまっているので仕方ありませんが、もし戻れるのであれば過去の自分に全力で「同居はやめたほうがいいよ!!!」と言って止めることでしょう。

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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