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「コンコン」突如、自宅のドアをノックされ…二階の住人が主張した《衝撃の困りごと》に「あーそれはない」

  • 2025.7.20

食欲旺盛、睡眠不足、左利きで左右盲。時々動植物に興味を示す、カイエ(カイエのまにまに自由帳)さん。日々の徒然を絵日記にし、ブログで発信しています。

ある夕方、突然のドアノックに戸惑うカイエさん。そこに現れたのは、いつも騒音でカイエさんを困らせている二階の男性。何の用かと思えば、「部屋がとても変なにおいがする」と訴えに来たのです。

不意の訪問者

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ブログ:カイエ(カイエのまにまに自由帳

一階に住むカイエさんは、ある日「コンコン」と激しくノックされ、不安にかられながらもドアを開けます。立っていたのは、初対面の上階の住人・ジョージさん。30代くらいの男性で、訪問マナーをわきまえた様子です。

「部屋にすごく変なにおいがして…そちらに何か知ってることがないかと思って」と言われ、カイエさんは引越し直後に感じたにおいのことをふと思い出します。しかし「わざわざこちらから言う必要もない」と、言葉を飲み込みます。

ジョージさんは、においの発生源を特定したいのか、もしくはただ同じような状況かを確認したかった様子。そこでカイエさんが「どんなにおい?」と尋ねると、返ってきたのは衝撃の一言──「まるで死んだ動物のにおいみたいさ!」

思わず「あーそれはない」と即答するカイエさん。状況の異常さと、自分では対応できない種類の話に、戸惑いがにじむやりとりとなりました。

ブログ:カイエ(カイエのまにまに自由帳

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