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2歳娘が公園でママ友の子に突然噛まれた!ママ友「悪いのは娘ちゃん」え?ママが震えた理由とは?<ママ友トラブル>

  • 2025.4.18

娘・いちかが2歳のころ、夫の転勤で引っ越し。マンション内の公園で子どもたちが遊んでいるのを見かけ、勇気を出してママさんたちに挨拶。数日後、公園で一緒に遊ぶと、ボールの貸し借りで子ども同士がケンカし、気まずい雰囲気に…。

「あっちいけ! きらいだ!」

数日後、同じママ友たち公園で遊ぶことに。子ども同士で仲良く遊んでいると、またケンカしてしまい、ふたりとも号泣。相川さんはA太君を抱えて帰ってしまい、それを追って平田さんも行ってしまいます。

帰宅後、娘のいちかちゃんにケンカの理由を聞いたり注意したりしますが、あまり響いていない様子で…。

「困ったな…」またトラブルが起きてしまいます

相川さんに謝罪した小野さん。「うちもごめんね」と言ってくれますが、子どもたちの様子が心配で会話に集中できません。仲良く遊んでいると思いきや、いちかちゃんはA太くんに腕を噛みつかれてしまいます。すると相川さんに「悪いのは我が子だけじゃない」と非難されてしまいました。

子ども同士のトラブルはつきものですよね。お互いの気持ちを伝え合って解決できたら幸いですが、2〜3歳ではまだまだハードルが高いです。この時期のやり取りはある程度は見守ることも重要です。

ただし、相手をたたいてしまったり、噛んだしまったときは、親がきちんと相手の親子に謝ることが大切です。今回の小野さんと相川さんのようにならないようためにも、一緒に遊びぶ前に相手の親子と注意事項を確認し合っていたら、違う結果になっていたかもしれませんね。


著者:マンガ家・イラストレーター いもやまようみん

ベビーカレンダー編集部

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