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「僕がマッサージしてあげます」帰宅中、見知らぬ男性に声をかけられ…咄嗟に叫んだ結果

  • 2025.5.12

人の心の闇を描く、紙屋束実(闇落ち女子トーク)さん。自身や知人の体験談をベースとしたフィクション漫画を、ブログで発信しています。

浅倉さんが働く会社に、中途採用で入社してきた一条ハキ菜さん。仕事ができて優秀なものの、手間のかかる仕事は後輩ののん子さんにばかり回すようになっていました。

そんな中、浅倉さんはのん子さんに「会社を辞めようかと思ってて」と相談されて…?

断ったのに?!

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紙屋束実(闇落ち女子トーク
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紙屋束実(闇落ち女子トーク
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紙屋束実(闇落ち女子トーク
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紙屋束実(闇落ち女子トーク

のん子さんのことを心配しながら、帰宅していた浅倉さん。すると、見覚えのない男性から「浅倉なつめさん?」「私が須藤です」と声をかけられます。「どうして私の名前知ってるんですか?」と聞くと、須藤さんは「ハキ菜から聞いてますよね?」とひと言。浅倉さんは以前、ハキ菜さんに“ストーカーの男性を紹介してあげる”と言われたことを思い出しました…!

須藤さんが自宅の場所まで把握していると知り、あまりの気持ち悪さに思わず絶叫。偶然通りかかった男性たちが須藤さんを取り押さえてくれました。大事にしたくないと考えますが、ハキ菜さんにも「わからせてやらないと」と思い、警察を呼ぶことに。翌日、ハキ菜さんの家に警察がやってくるのでした。

気持ち悪すぎる…!こんな経験はトラウマになってしまいますね…。須藤さんがストーカーであることを知りながら、勝手に浅倉さんの個人情報を教えたなんて、非常識にもほどがあります。警察にしっかりと怒られて欲しいです。

 ※実体験をもとにした創作漫画です
ブログ:紙屋束実(闇落ち女子トーク

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