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家事育児「思った瞬間試合終了」夫マインドのNGに1万いいね「家事育児は趣味」「望んでいる」

  • 2025.4.2

この記事ではX(旧Twitter)でバズった投稿を紹介します。今回紹介するのはズボラかーちゃん(インスタ6万人)(@zubora_kachan)さんが投稿したあるエピソードです。皆さんのパートナーは、家事育児に対する意識はいかがでしょうか。家事も育児も、どちらか1人だけが背負うものではありませんよね。夫婦という共同生活を営むパートナーとして、心得ておくべきスタンスがあるはずです。

家事育児は主体的であるべき!

パートナーが食器洗いや掃除をしてくれると、とても助かります。育児においても同じく、母親しかできない授乳以外はなんでも、2人で分担してできるはずですね。夫婦はどちらかが頼りきりになるのではなく、協力しあうことが大事です。

投稿者のズボラかーちゃん(インスタ6万人)さんは、夫の家事育児への関わり方について声をあげ話題を呼びました。

ママリ
家事育児はね、「手伝ってる」って思った瞬間、もう試合終了なの。親戚のおじさんじゃないんだから、主体的に動かなきゃ。むしろ「俺が回してる!」くらいのテンションできてほしい。全妻がそれを望んでいるわ。 X「 ズボラかーちゃん(インスタ6万人)」(https://x.com/zubora_kachan/status/1901552782278311986,2025年3月20日最終閲覧)

家族みんなの協力あってこそ、家庭内の家事や育児が成り立っています。夫婦の数だけ分担の最適解が違いますが、大切なことはお互いへの感謝の気持ちを持って尊重することではないでしょうか。

この投稿には「せめて自分のことは自分でしてほしい」「同意します!」など、さまざまな立場からのリプライが寄せられました。どの家庭も、自分たちが納得できるスタイルを模索していきたいものですね。

著者:ゆずプー

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