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暗闇の中の光!つわりに苦しむ妊婦が「おいしい」と感じた食事

  • 2025.4.1

第一子を授かったとき、重いつわりに苦しんだ経験のある、ほかほか命さん。「2人目がほしい」と思うようになったほかほか命さんは、夫と話し合いを重ね、第二子を授かります。そして、妊娠発覚直後から吐き気におそわれ、終わりが見えない「つわり生活」がスタートします…。ほかほか命(@hokahokainochi)さんが第二子の妊娠で、重いつわりに悩まされた体験談『TSUWARI』をダイジェスト版でごらんください。

©hokahokainochi
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つわり中の食べられるもの問題

1か月で5キロもやせてしまうほど、つわりが重かったほかほか命さん。食事の時間が苦痛になっていました。そんな中、「おいしいと思える食事」に出会うことができました!食べる楽しみを見つけることができ、本当によかったです。

夫が買ってきた「ちょっといいなめ茸」はダメだったようです…。妊娠中の食べ物問題は本当にデリケートですね。ですが、つわりはまだ始まったばかり。これからが本番です…。

つわりが本格化!すでに限界に…

©hokahokainochi
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終わりの見えないつわりの症状…心身ともに限界が近かった、ほかほか命さん。そんな、ほかほか命さんにとって、息子の優しさは染みますね…。ほかほか命さんは息子の優しさに何度も救われたそうです。

息子のママの体調を気遣う、健気な様子が伝わってきます。

息子の優しさに救われ…

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息子の優しさに触れ、さまざまなことに気づかされたという、ほかほか命さん。第2子の妊娠によって、上の子のお世話や自分の体調不良が重なると、不安や申し訳なさでいっぱいになってしまうこともありますよね。一人で抱え込まず、パートナーや家族、行政や専門機関などに頼ることも大切です。

新しい家族を迎えることについて、改めて考えさせられる作品です。

著者:ももこ

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