八木勇征&中島颯太が、デビュー前と後の規格外のモテエピソードを語った。
26日、ABEMAにて人気沸騰中のダンス&ボーカルグループ・FANTASTICSによるABEMA初冠バラエティ番組『FANTASTICSのイケメンを、壊したい!』♯8が独占配信された。
この日は、八木、中島、澤本の3人がゲストのすがちゃん最高No.1(ぱーてぃーちゃん)、石井(さや香)、そしてガイド役の井上裕介(NON STYLE)がロケへ。千葉県・房総半島の人気観光スポットを巡り、様々なことに挑戦する。一行がやってきたのは東京ドイツ村。アスレチック、ボート、釣り堀など様々なアクティビティが楽しめる人気スポットだ。
BBQタイムに突入した面々は、FANTASTICSメンバーのプライベートを掘った。澤本が料理が得意という話で盛り上がると、八木は全然料理をしないと言う。すがちゃんが「マジでしたほうがいい!結果モテるぜ!」と強く勧めたが、八木は「でも僕、これ以上モテてどうしよう…」とさらっと反応する。 井上が「どれぐらいモテてきた?」と聞くと、八木は「学生時代、正直あまりモテなかったんです。サッカーをずっとやっていて男子校みたいな感じだったので、女の子との絡みがなくて。この世界に入って、そこからはめっちゃモテますね」と平常心で回答した。
すると中島は「僕はちっちゃい頃からずっとモテてました。中学・高校が一番モテました」と自ら暴露すると、八木も「顔がいいだけじゃなくて、子供の頃何て呼ばれていたんだっけ?」と振る。中島は「“天才児”でした。高校の文化祭のうたうまにも出て、歌って1位になって。全校生徒の前で“アーティストになります!”きゃーってなってた」と輝かしい学生時代を振り返っていた。
『FANTASTICSのイケメンを、壊したい!』は、昨年、初の単独アリーナツアー『FANTASTICS LIVE TOUR 2024 "INTERSTELLATIC FANTASTIC"』を成功させ、海外からも注目を集めているダンス&ボーカルグループ・FANTASTICSのABEMA初冠バラエティ番組。メンバーの世界、佐藤大樹、澤本夏輝、瀬口黎弥、堀夏喜、木村慧人、八木勇征、中島颯太が、人気芸人らと共に大規模なドッキリの仕掛けだらけの旅に参加、イケメンな表情を壊すことなくいられるのかを検証していく。なお、番組内でイケメンな表情を壊し、一番“おブス顔”と認定されたメンバーは、SNSに公開されてしまうというペナルティルールも。