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胸のしこりを切除する手術後、医師が放った衝撃の言葉に「驚きのあまり声も出ない」

  • 2025.4.27

娘・ハナコちゃんと息子・タロウくんの母、はるたけめぐみ(一姫二太郎育児絵日記 絵描きオカンの日々。)さん。子どもたちとの愉快な日常を漫画にして、ブログで発信しています。

胸に“しこり”を見つけ受診すると、良性の葉状腫瘍と診断。後日、局所麻酔での日帰り手術を受けに行くと…?

胸の腫瘍(良性)を取る手術

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手術当日、1時間弱かかると説明された後、手術室に入ったはるたけめぐみさん。事前に体験談をリサーチしていた通り、麻酔の痛みや焼ける匂いなど、実際に体験しながら手術を受けました。局所麻酔で意識はあり、工程によっては痛みや感覚が少し感じられることもありました。

無事に手術が終わり、処方された痛み止めの量が1日3回ということで驚きながらも、一週間が経過。最終的に良性の腫瘍で乳がんではないと確定し、ホッとひと安心。しかし、最初に医師からがんだと思ったと言われ、ヒヤリとした瞬間もありました。定期検診やこまめな触診の大切さを実感したそうです。

しこりを発見すると、検査結果が確定するまで気持ちが落ち着かないものですが、今回は良性で治療も早期にできて本当に良かったですね。早期発見のためにも、自分で定期的に触診し、体の変化に敏感でいることの重要性を改めて感じさせられるエピソードでした。

ブログ:はるたけめぐみ(一姫二太郎育児絵日記 絵描きオカンの日々。

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