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三越伊勢丹が14歳のファッショニスタ“MAPPY”を公式インスタグラマーに起用、新しい日本を発信するプロジェクト始動

  • 2016.4.13
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三越伊勢丹グループは、インスタグラム(Instagram)で10万人以上のフォロワーを持つ14歳のファッショニスタ、MAPPYを公式インスタグラマーとして起用。新しい日本の魅力を見つけ発信する「#_this is japan」プロジェクトをスタートした。

これは同社が新たに掲げた「this is japan.」という企業メッセージのもと、日本の伝統・文化・美意識が作り出す価値を再認識し、新しい価値として提供する取り組みの一環。今回の新プロジェクトでは、ユーザーが思う 「this is japan.」をハッシュタグ「#_thisisjapan」をつけてインスタグラムにに投稿してもらうことで、新しい日本の魅力を国内外に発信する企画になっている。投稿された中から選定された写真は、三越伊勢丹グループの店内デジタルサイネージやポスターとして紹介される。

弱冠14歳ながらも確立された独自スタイルで 注目を集めるMAPPYは、卓越したファッションセンスが光る自身のコーディネートなどを発信。著名な海外デザイナーのコレクションにも招待されるなど、世界で注目されるインフルエンサー。MAPPYが切り取る「#_this is japan」は、 特設サイトとインスタグラムの公式アカウントで公開。また、4月13日より銀座三越正面の懸垂幕広告や特設サイトにもMAPPYがセルフコーディネートで登場する。

・「#_this is japan」スペシャルサイト http://this-is-japan.jp

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