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『スキマバイト』を始めた主婦→はじめて案内された待合室に驚愕したワケ

  • 2025.3.29

小学生の頃のあだ名「ワンタケ」で活動する、ワンタケ(らっしゃい!スナックワンタケ)さん。ゲームが好きな息子と、紅茶をガブガブ飲む夫との日常や、自身の出来事を漫画にして、ブログで発信しています。

初めてスキマバイトをすることになったワンタケさん。しっかりと前日確認を済ませ、持ち物も駐車場の場所も完璧。当日、約束の駐車場から職場の人に電話を掛けますが…。

スキマバイトの第一関門

初めてスキマバイトをすることになったワンタケさん。しっかりと前日確認を済ませ、完璧に準備。当日職場の人に電話をかけるも、なぜか入口が全然わかりません!結局、従業員さんに出てきてもらい、ようやく中に入ることができました。

案内された待合室は、まさかの“昭和レトロ空間”。小さな和室にはちゃぶ台があり、その上にはカゴに入ったみかんと新聞紙。そして、ネスカフェゴールドブレンドの瓶と保温ポットの組み合わせに、ワンタケさんは思わず感動。昭和感を心ゆくまで堪能し、いざ仕事へと向かうのでした。

スキマバイトって、時間を有効活用できて便利ですよね! 初めての現場だと勝手がわからず戸惑うこともありますが、そんなちょっとした非日常も含めて、良い経験になるのかもしれません。

ブログ:ワンタケ(らっしゃい!スナックワンタケ

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