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「二度見するくらい美しすぎる」目黒蓮と浜辺美波の“圧巻表紙”、発売前から相次ぐ大反響『anan』最新号

  • 2026.1.21

1月28日(水)発売の週刊誌『anan』は、『しいたけ.カラー心理学2026』特集。公開を控える映画『ほどなく、お別れです』でW主演を務める浜辺美波と目黒蓮が揃って表紙に登場。まるで美の心理戦を見ているかのような、隙のない美しさを携えたWフェイス表紙。“美の競演グラビア”は、圧巻です!SNSでは、「売り切れ早そうだから予約した」「二度見するくらい美しすぎる」といった声が聞こえている。

麗しさの修練がここに。浜辺美波、目黒蓮がWフェイスで表紙に登場

毎年好評を博している『しいたけ.カラー心理学』特集が、今年も登場!2026年のムードや、それに対する“しいたけ.”からのメッセージ、18色で一年を占う恒例企画など、読み応えある内容を掲載しています。

表紙には、2月6日に公開を控える映画『ほどなく、お別れです』でW主演を務める浜辺美波と目黒蓮が揃い踏み。どの角度から撮影しても麗しい二人が、心理戦さながらの多彩な表情を披露しています。その表現力の高さから、anan史上初となる“ミラーリング表紙”が完成!誌面では、モノトーンからカラフルまで幅広い表現で、“美の緊張と緩和”を立体的に描いています。現在の二人の魅力を余すところなく収めたフォトセッションです。

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(C)マガジンハウス

浜辺美波と目黒蓮に共通する魅力は、緻密に構築された美しさと、自然体の愛らしさのバランス。その空気感を表現するため、撮影は“Silence”と“Playful”の2テーマで実施しました。“Silence”では、黒いテーブルのみが置かれた静謐な空間にブラックスタイルの二人が佇み、研ぎ澄まされた美しさを表現しています。

一方の“Playful”では、遊び心あふれるセットの中で家具を運んだり、糸電話で遊んだりと、自然な表情が引き出されました。
両極のシチュエーションによって際立つ“美の緊張と緩和”は、本号の大きな見どころです。

インタビューは、映画『ほどなく、お別れです』について語る対談と、個人の仕事観に迫るソロインタビューの2本立て。対談では、印象的なシーンや台詞を振り返りながら、作品が持つ温かみを語っています。ソロインタビューでは、作中のテーマとも重なる“仕事との向き合い方”を軸に、それぞれの考えを丁寧に掘り下げています。終始誠実に言葉を選ぶ姿から、二人の仕事への真摯な姿勢が伝わってきます。

浜辺美波プロフィール
2000年8月29日生まれ、石川県出身。2011年「東宝シンデレラ」オーディションをきっかけにデビュー。代表作に映画『君の膵臓をたべたい』『六人の嘘つきな大学生』など。現在、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』に出演中。映画『ほどなく、お別れです』では、清水美空役を演じる。

目黒蓮プロフィール
1997年2月16日生まれ、東京都出身。Snow Manのメンバー。俳優としても活躍し、ドラマ『silent』『海のはじまり』などに出演。映画『SAKAMOTO DAYS』が4月29日公開予定。映画『ほどなく、お別れです』では、漆原礼二役を務める。

“しいたけ.カラー心理学2026”特集内容

毎年高い支持を集める『しいたけ.カラー心理学』特集が、今年も登場。18色のカラーで一年を占い、2026年をより良く過ごすためのヒントを提案します。巻頭エッセイでは、2026年の年の色を紹介しています。また、哲学者・永井玲衣と精神科医・松本卓也による対談企画では、読者が抱えやすい悩みに寄り添う視点を提示。新年を迎えたこの時期にふさわしい内容です。

さらに、新ドラマ『親友の「同棲して」に「うん」て言うまで』から吉澤要人(原因は自分にある。)と雨宮翔(GENIC)が登場し、特別フォトセッションを掲載。アニメ『羅小黒戦記』の特集では、日本初公開となる3師弟カットを紹介しています。

そのほか、timeleszメンバー橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝による期間限定連載“THE INCREDIBLE PHOTO JOURNEY”がスタート。岡田准一による連載『オカダのミカタ』第3回には木彫刻家・大竹亮峯が登場し、なにわ男子の『カレンダーへの道』には、藤原丈一郎が出演しています。
充実の内容でお届けするanan2481号に、ぜひご注目ください。


anan2481号「しいたけ.カラー心理学 2026」特集
[発売日]2026年1月28日(水)
[価格] 880円(税込)
[販売書店]全国の書店、コンビニエンスストア、ネット書店

※記事内の情報は執筆時点の情報です