1. トップ
  2. オシャレのために初めてトップスをインした日。しかし、すれ違う人の視線が気になって!?

オシャレのために初めてトップスをインした日。しかし、すれ違う人の視線が気になって!?

  • 2024.9.26
初めての挑戦 (C)hara/KADOKAWA
初めての挑戦 (C)hara/KADOKAWA

美しさの基準は千差万別。いろんな形があっていい!

20kgもの無茶な減量をした中学時代、過食症に苦しんだ高校時代、就活にも影響した過食嘔吐がやめられなかった大学時代…。絶えず体型コンプレックスに苦しみ悩んできたイラストレーター・haraさんが「キレイ=やせた体型」という呪縛から解放されたのは、「ボディポジティブ」という考え方に出会った社会人以降のことだったそうです。

「痩せていなければ、オシャレをする資格はない」と思い悩んでいた過去の自分へ、「ありのままの自分の体を愛してもいいんだよ」と提案してあげたい。そんなharaさんの実体験に、共感する人も少なくありません。

そんなharaさんが苦しんできた思春期時代と、「ボディポジティブ」によって自分の体を愛せるようになるまでのエピソードをお送りします。

※本記事はhara著の書籍『自分サイズでいこう 私なりのボディポジティブ』から一部抜粋・編集しました。

ファッションのハードル

初めてトップスのすそをイン (C)hara/KADOKAWA
初めてトップスのすそをイン (C)hara/KADOKAWA
レッツボディポジティブ (C)hara/KADOKAWA
レッツボディポジティブ (C)hara/KADOKAWA
私には無理なのかも…? (C)hara/KADOKAWA
私には無理なのかも…? (C)hara/KADOKAWA
今度は顔が気になる (C)hara/KADOKAWA
今度は顔が気になる (C)hara/KADOKAWA
昔は服が怖かったけど (C)hara/KADOKAWA
昔は服が怖かったけど (C)hara/KADOKAWA
まだまだ道なかば (C)hara/KADOKAWA
まだまだ道なかば (C)hara/KADOKAWA

著=hara/『自分サイズでいこう 私なりのボディポジティブ』

元記事で読む
の記事をもっとみる