1. トップ
  2. ファッション
  3. 甘すぎず使いやすい「着回せるカラートップス」選びのポイントは「色の中でも白まじり」

甘すぎず使いやすい「着回せるカラートップス」選びのポイントは「色の中でも白まじり」

  • 2024.6.12
  • 148 views



ワンツーが増えるシーズン、増やしたいのは手を加えずとも映えるトップスのバリエーション。いつもの延長で着られて退屈にも見えない、日常づかいにちょうどいいさじ加減でコレクション。



着やすいから着回せる「白まじりのカラートップス」


カラートップスとの距離を縮めるなら、クリアな発色よりも白を含んだ落ち着きのあるトーンを重視。手持ちのボトムともやさしくなじみ、色みがもつキレのよさも獲得できる、手にとりやすいミルキーな色みをセレクト。

薄黄でひき立つサテンのニュアンス

クリームイエローブラウス 14,960円/ReNAVE(NAVE) 白のように使えて、ニュアンスを効かせられるクリームイエロー。とろみのあるなめらかな生地で肌ざわり抜群。



清涼感のあるシャーベットグリーン

シャーベットグリーントップス 14,300円/ルージュ・ヴィフ アンナ(ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店) すそはドローコードで着丈やシルエットを調節可能。



目立たず目にとまる「白にほど近い薄ピンク」

ストライプシャツ 47,300円/フランク&アイリーン(サザビーリーグ) 白シャツのように使える薄色&極細ストライプが新鮮。タンクトップやハーフパンツに合わせてさらっと羽織れる軽やかな見た目が魅力。



地味でも派手でもないから「合わせやすい」
【全15選の一覧
】≫合わせやすいから「長く使える」着なくならない「ちょうどいいカラートップス」選び方

元記事で読む
の記事をもっとみる