1. トップ
  2. メイク
  3. “素肌感”の残る肌作りに大活躍。韓国コスメ【AGE20’S】新感覚「クリームバームファンデ」

“素肌感”の残る肌作りに大活躍。韓国コスメ【AGE20’S】新感覚「クリームバームファンデ」

  • 2024.5.21

今シーズンのベースメイクのキーワードの1つが“素肌感”。そんな“素肌感”の残る肌作りに大活躍間違いなしのコスメが韓国で9年連続ファンデーション部門での1位を獲得し続けている【AGE20’S】のクリームバームファンデ「ヴェールヌーディ エッセンスパクトグロウ」です。そこで今回は、この注目コスメを人気メイクアップアーティストのYUZUKOさんによる肌作りのメソッドとともに紹介します。

スキンケアのような使用感。新感覚の“チラ見せ素肌ファンデ”

ラテアートのような絶妙な色あいが特徴の「ヴェールヌーディ エッセンスパクトグロウ」は美容液がたっぷり配合された大人肌にも相性のいいクリームバームタイプのファンデーションです。

“素肌感”の残る肌作りに大活躍。韓国コスメ【AGE20’S】新感覚「クリームバームファンデ」

▲AGE20’S「ヴェールヌーディ エッセンスパクトグロウ」 全3色 各¥2,200(税込)。ラテアートのような絶妙な色合いが目を惹く作りになっています ※ケース別売り

“素肌感”の残る肌作りに大活躍。韓国コスメ【AGE20’S】新感覚「クリームバームファンデ」

▲カラースウォッチ

純度99%の純粋なビタミンC誘導体が配合されているので、肌の負担が少ないのになめらかな付け心地。また、シカやナイアシンアミドやヒアルロン酸をはじめとした贅沢な美容成分がたっぷり配合されています。高いUV防御力と、カラーコントロール、ベース、ファンデーションの3つの機能が入っているので忙しい朝の時短コスメとしてもおすすめです。

“素肌感”の残る肌作りに大活躍。韓国コスメ【AGE20’S】新感覚「クリームバームファンデ」

▲スパチュラで中身を削いでみると…

上画像を見てもわかるとおり、実際にクリームバームをスパチュラで削いでみると美容成分がきらきらとみずみずしいテクスチャーで出てきます。クリームバームと聞くと重く厚塗りになるか心配な方もいらっしゃると思いますが、敏感乾燥肌の私でも肌にのせても厚塗り感も感じることなく、しっとりとした質感に仕上がりました。

“素肌感”の残る肌作りのメソッド

それでは人気メイクアップアーティストのYUZUKOさんによる素肌感の残る肌作りのメソッドを紹介します。

“素肌感”の残る肌作りに大活躍。韓国コスメ【AGE20’S】新感覚「クリームバームファンデ」

▲メイクアップアーティストYUZUKOさん

STEP 1

付属のパフにファンデの成分をくるくるとしっかりなじませませます(パフは程良く厚みがあって使いやすい仕様です)。

STEP 2

パクトの中をあけると蓋の裏側がざらざらした作りになっています。そこへさっきファンデをとったパフをトントンと叩きながら肌にのせる量を調整。この工程を入れることで厚塗り感をなくして素肌っぽさの残る仕上がりになるのです。

STEP 3

顔の中心部分から外側に向けてすーっと肌に軽く滑らせながら塗って肌に馴染ませます。頬などは上向きにリフトアップするイメージでのせていくのがコツ。また、一般的にクッションファンデはトントンと叩きながらのせますが、このクリームバームは滑らせて塗ったあとに気になる部分だけ軽くポイントで重ねるだけでOKです。

旬な肌作りが簡単に叶う上に高いUV防御力を備えたクリームバームファンデは、忙しい毎日を送る大人世代にもおすすめのコスメです。ぜひ参考にしてみてくださいね。<text&photo:Chami>

元記事で読む
の記事をもっとみる