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『花咲舞が黙ってない』“昇仙峡”菊地凛子の“キャラ変”に反響「キャラ崩壊」「カワイイwww」

  • 2024.5.19
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ドラマ『花咲舞が黙ってない』第6話より (C)日本テレビ width=
ドラマ『花咲舞が黙ってない』第6話より (C)日本テレビ

今田美桜が主演を務める『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系/毎週土曜21時)の第6話が18日に放送され、菊地凛子演じる昇仙峡玲子がいつものクールなたたずまいから変化した姿を見せると、ネット上には「キャラ崩壊はじまたwww」「カワイイwww」「昇仙峡推しが加速してます」などの反響が寄せられた。

【写真】舞(今田美桜)の家で目を覚まして驚く昇仙峡玲子(菊地凛子) 『花咲舞が黙ってない』第6話場面カット

神保町支店での臨店を終えた舞(今田)と相馬(山本耕史)は、たまたま寿司屋で出くわした谷原道代(宮崎美子)から“5年前に亡くなった娘・奈保子(堀田茜)の銀行口座内で娘の死後、何千万円ものお金が動いていた”と相談を持ちかけられる。舞と相馬は、娘を亡くした道代のために調査を開始。そこには若くして急死した奈保子と、新薬開発に挑むベンチャー企業の関係が隠されていた…。

調査を進めていたある日の夜、舞は自宅近くの橋の上で、力なく欄干にもたれかかる女性を見かける。心配になった舞が「大丈夫ですか?」と近付くと、女性はひどく酔っ払っている様子ながらも「全然大丈夫ですぅ…」と答える。

そんな女性の顔を見て舞は思わずビックリ。欄干にもたれかかっていたのは、銀行内で舞と対立している先輩行員・昇仙峡玲子だった。彼女は顔を真っ赤にしながら無表情に「昇仙峡で〜す」と挨拶。千鳥足で歩き出した昇仙峡を心配した舞は「ちょっと休んでってください、これじゃ危ないですから」と声をかける。すると昇仙峡は「レッツゴ〜!」と拳を突き上げ歩き続けるのだった。

普段のクールなキャラとは大違いの昇仙峡に驚く舞の姿が描かれると、ネット上にも「昇仙峡さん、キャラ違くてうけるw」「キャラ崩壊はじまたwww」「酔うとキャラ変するタイプだった」といった声が続出。さらに「なんか酔った昇仙峡さんカワイイwww」「鼻の頭が赤かった昇仙峡さんが可愛すぎた」「ますます昇仙峡推しが加速してます」などのコメントも集まっている。

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