【日本人経営】カンボジアにある楽園スパ、『プレアガーデン』に行ってみるとそこに・・・。

【日本人経営】カンボジアにある楽園スパ、『プレアガーデン』に行ってみるとそこに・・・。

【TOKYO今ココ総研】vol.46 文・アンアン総研編集部

カンボジア、シェムリアップで行われた『第20回アンコールワット国際ハーフマラソン』。その大会に参加したアンアン総研マラソン部のメンバー6名は、21kmを走り終えたその足で、日本人女性が経営しているというリゾート型スパ、『プレアガーデン』に行ってきました。

『プレアガーデン』

カンボジアに楽園がありました。 『プレアガーデン』とは、東京出身の速水亮子さんが、2015年12月に、カンボジアのシェリムアップ、世界遺産のあるアンコールワット近くにオープンしたスパのこと。

『プレアガーデン』のオーナー、速水亮子さん。

どうしてカンボジアに?

オーナーの速水さんに、「なぜカンボジアなの?」という基本的な質問から、いろいろ聞いてみました。

―カンボジアのシェムリアップにスパを作ろうと思ったきっかけを教えてください。

どこにスパを作るか…。はじめはバリ島やタイ、マレーシアなど、自分が旅行者だったらどこに行くか、口コミ旅行サイトを参考にいくつかの国をピックアップしました。次にこれらの国に対して、観光客数、伸長率、競合の数、競合のレベル、法人設立のための最低資本金などを調べ、自分の今の状況で行けそうなところを絞り込みました。そこで出てきたのがカンボジア。アンコールワットという強い観光スポットがあり、リピート率が高い、女子旅も増えてきている、けれどまだまだ諸々整備されていない、という好条件が浮かび上がりました。

―それまで、カンボジアには縁があったのですか?

スパを作ろうと考えるまで、行ったことはありませんでした。そこで、旅行がてらカンボジアへ行ってみたのです。

―訪れてみてどうでしたか?

シェムリアップという街はとても小さく、中心エリアに街スパとホテルスパがほとんど集中していました。バリで見るような自然景観溢れるスパはありません。これはチャンスだと思い、景観の良い物件を探したのです。が、不動産屋さんから紹介される物件は普通のお家、しかも広くないし緑がないところばかり。会社員である私たち夫婦は長期の休みを取るのが難しく、土地を決めるまでに数回カンボジアを訪れました。

―会社勤め中に計画を進めていたのですか?

はい。旅行関係のIT会社で働いていました。会社の同僚には何も言っていなかったので、「遺跡が好きなの」と言ってカンボジアへ足を運んでいました。そして何回目かの訪問、もう諦めようとしたとき、トゥクトゥクでたまたま通ったところの景色がきれいで、その場で近所の人にオーナーを聞いて連絡、借りることができるかを確認し、ここにスパを作ろうと決めました。それがこの6,300㎡の土地です。

ウエルカムドリンクの先に広がるスパの庭。右奥に見えるのがマッサージ棟。 ―一目惚れですね。

カンボジア人に聞くと、「ビジネスは街中でないと厳しい」ということでしたが、東京に住んでいる私にとっては、「トゥクトゥクで街中から15分程度の場所に、緑が一面に広がっているこの景色は一見の価値がある」「観光客の方々に伝えたい」と思いました。また、この自然が実はカンボジアの強みでもあることを、カンボジア人自身に知ってもらいたいと思っています。

―それにしても、OLからの急激な転換ですね。

3年ほど前、周りの女友達の出産ラッシュに伴い、自分の幸せを再度考え直しました。自分はどのような時が幸せか。どうなりたいかを絵でかけるようイメージしてみました。そのときに出てきたのが、「大好きで結婚した旦那さんと老後に縁側でお茶を飲みながらいろいろな想い出話をしている姿」でした。そのためにはふたりで多くの人と出会い、多くのことを経験したいと思いました。そこで“めおと起業”を決意したのです。

“めおと起業”を決意!

右下にいる男性が速水さんの旦那さま、孝吉さん。 ―旦那さまは反対しなかったのですか?

はい、まったく(笑)。どちらかが少しでも躊躇したら、私たち、今ここにはいなかったと思います。彼はウェブデザイナーなので、どこでも仕事ができるというのも強みでした。今でも、ここで日本の仕事をしています。

―なぜスパだったのでしょうか?

自分に何ができるか、興味があるかを考え、前々職で経験した温浴業界を選びました。ただ、お金はなかったので初期投資を抑えられるスパにすることを決め、でもただのスパではつまらないのでいくつかのサービスも付加しようと思いました。お風呂だけではなく、レストランやマッサージも付帯しているスーパー銭湯や健康ランドの開発の仕事が多かったので、その考えがずっと頭の中にあったのだと思います。

―完成まで、どんな感じで進みましたか?

この広大な土地でどんなことをするのか…考えました。まず物件をイメージしながらパワーポイント1枚に「ここに受付、ここにスパ、ここにカフェ、ここにヨガ」といったざっくりな絵を書き、知り合いの設計事務所に見せてみました。最初は旦那さんも設計士さんも「これですか…」と絶句(笑)。でもプロはプロ、何度もヒアリングして何度も作り直していただきカッコいい絵ができあがりました。一方でカンボジア側の設計士、施工業者探しも行いました。これがきつかったです。情報が少なく、人づてで何人もの設計士と話をして相見積を取りました。どうしても予算オーバーになってしまうので設計図を変更したり、見積もりを見てカンボジア人設計士とディスカウント交渉をしたり…これで半年くらいかかってしまいました。

この土地をどう活用するか、考えた。 ―うーん、大変そうです。

そしていよいよ工事開始。ここからもまた長かったです。2014年10月に始まった工事、2015年4月に終わる予定でした。途中までは順調に進み、“東南アジアあるある”の1つ、「工事の遅延」はうちのお店に限ってはあてはまらないと思っていました。しかし、4月に入り、クメール正月ということで工事が遅れると連絡があり、正月が終わっても大工さんが遅いとかであれよあれよと数カ月が過ぎました。これでは売上が上がらず生活費もきつい。何がなんでも完成させてほしいと何度も伝えていたときに施工業者の親方がキレて失踪…。電話もメールも通じず、彼がよく行くというレストランで待ち伏せてみるなどできるあらゆる手を尽くしました。一方で工事を早く進めなくては生活が苦しい、何よりもスタッフがヒマになってしまうので今度はトルコ人親方の施工業者に残りの作業をお願いしました。ある程度は進みました。しかしまたこれも引き渡し日に終わらない。明日明日といって親方が来ない、そしてまた連絡が取れなくなりました。毎日足を運びコミュニケーションをとっていたはずなのに。今もまだ解決はしていないですが、何とか他の方にも協力してもらい、建物はほぼ完成しオープンできる運びとなりました。

―日本の常識が通用しない世界ですね。中でも一番苦労した点は意外なものだったとか?

工事が終わらず、営業が始まらないので、スタッフのモチベーションを維持するのに苦労しました。トレーニングプログラムを考えたり、こちらの事情を伝えて理解してもらったり、時にはみんなでカラオケやご飯に行ったりしました。我慢の限界で辞めてしまったスタッフがいる中、今残ってくれているスタッフに感謝です。

建築担当者と打ち合わせ中。 ―逆に、一番楽しかったことは?

お客さまをスタッフ全員でお見送りした後、みんなでお疲れさまといって拍手をしています。こうしようと誰かが言ったのではなく、みんなの充実感から生まれたものだと思います。みんなの安堵感のある笑顔と拍手を聞いたその瞬間、今日もよかったと思っています。

―施術についてお聞きします。人気のメニューは?

デジタルデトックス(180分/75ドル)」です。綺麗な空気と美しい自然景観を心身ともに感じられる、当店一番人気のスペシャルパッケージです。お時間帯により朝日、夕日を眺めながらのヨガ・瞑想、その後オーガニックアロマオイルを使用したマッサージを受けていただきます。3時間、スマホやインターネットから離れて自分と向き合い、じっくり自然と一体になる時間を楽しんでいただけます。

―確かに、この雄大な景色の中で受ける施術は、開放感があってよさそう。

瞑想、ヨガ、スパがセットになったメニューは他店にはほとんどないと思います。また、建物の中ではなく気持ちの良い緑の中で、さらに安心の日本人サポートがついたヨガ・瞑想体験ができるこのコースは、本当の意味で体の内側から外側から癒されるので人気が高いです。

―速水さんが個人的にオススメのメニューは?

ナチュラル フルーツ アロマテラピー(120分/68ドル)」です。大人気のヘッドスパとマッサージがセットになったお得なコース。オーガニックアロマオイルマッサージで全身の疲れを癒やした後、カンボジア産フルーツを贅沢に胸元に乗せ、香りを楽しみながら行う、これもまた他店にはない「フルーツアロマ ヘッドセラピー」で頭部をゆっくりほぐしていきます。

体験してみました!

オープンまでのお話を聞いたところで、今回、アンアン総研マラソン部は、ちゃっかり体験してきましたよ。遠藤さんと長谷川さんのルポをお届けします。

まず、メールで速水さんと施術の希望時間をやり取りしたふたり。日中はあまりに暑いということで、17時過ぎのスタートになりました。サロンからの無料送迎のトゥクトゥクで、郊外のサロンに向かいます。

アジアンな装飾が施されたトゥクトゥクで、スパへGO! 「トゥクトゥクでスパまで向かうのですが、行くまでも現地の人の生活を見ながら、冒険気分で行くことができます」(遠藤さん)

道中ではこんな風景が見られる。 「ちょっとしたアトラクションみたいです。この送迎がなかったら見られなかった景色ばかりで、これだけでももう感動!」(長谷川さん)

『プレアガーデン』到着!

牛や水牛、馬などがのどかに草を食む光景を見ながら、トゥクトゥクに乗って約15分。農村風景から一転してリゾート気分の建物が現われると、そこが『プレアガーデン』でした。

着きました! 右・遠藤朋美さん(no.65)、左・長谷川真美さん(no.101)。 「リゾート的な空間で驚きました。とても広くてお洒落な空間でした」(長谷川さん)

施術の説明を受けるふたり。 ウエルカムドリンクを飲みながら、簡単なアンケート記入。その後、速水さんからメニューの説明を受けます。熟考の上、長谷川さんは「オーガニック・ピュア・マッサージ(60分/38ドル)」、遠藤さんは「スクラブ-ナチュラル・ココナッツ&ターメリック(60分/38ドル)」の施術を受けることになりました。

「日本語で相談できるので、ホントに安心」(遠藤さん)

では、いざ、施術へ!

受付をした管理棟から広い庭を歩いて横断し、施術室へ向かいます。ベッドから見える景色は、こんな感じ!

どーん!

気分が上がります! 施術スタート!

ふたり並んで施術を受けられます。カップルもOK! 「遠藤さんが体験された『スクラブ』は、カンボジア地元のオーガニックベジタブル、フルーツを仕入れ(遠藤さんの場合は、ナチュラル・ココナッツ&ターメリック)、スクラブの材料としています。極力お客様に香りや効果をお試しいただきたいことからお客様がいらっしゃる直前にフルーツなどのカットを始めます。体に塗布するものはどれも口にいれても問題ありません。施術内容としては、スクラブを丁寧に塗布、古い角質などを落とした後にシャワーを浴びていただきます。そのあとクリームでお肌を整えながら、優しくマッサージをして終了です」(速水さん)

腕のマッサージを受ける遠藤さん。

右側にも緑が広がるマッサージルーム。絵画のようです。 「長谷川さんの体験した『オーガニック・ピュア・マッサージ』は、カンボジア産のフルーツやハーブ、ココナッツオイルを使用したオリジナルブレンドのオーガニックオイルを使用しています。セラピストは日本からの専門家による指導のもと、特に日本人女性に好まれるスピードや力加減をトレーニングしております」(速水さん)

施術を終えて・・

施術を終え、夕日が沈む様子を見ながらお茶をいただきます。 「スクラブ初体験です。しゃりしゃりしていて痛いのかな?? と思っていましたが、優しく肌をマッサージされて全身お肌がしっとり、サラサラになりました」(遠藤さん)

「フットバスからしっかりとしていただきました。とても気持ちかったし、ロケーションも素敵だったのでしっかりとくつろぐことができました」(長谷川さん)

他の4名からも、それぞれの感想をお届けします。

「大自然に囲まれて、体だけでなく心もリラックスできる贅沢スパ。オイルマッサージを受けたのですが、優しい手つきにうっとり。動物の声や風の音が心地よくリラックスできる。施術のお部屋は開放感が贅沢すぎます!」(大矢さん)

「本当に開放感溢れるスパでした。清潔感もあって日本人なら喜ぶような空間でした。少しホテルから遠いかなと思いましたが、送迎無料みたいなのでその辺は心配いらないかとおもいます。昼間は暑いので夕方あたりがサンセットも見れて過ごしやすい時間だと思うのでオススメです。施術は、ソフトタッチなマッサージでリンパを流してくれるような印象をうけました。気持ちよくってつい寝てしまいました(笑)」(平沢さん)

「大自然の中で開放的な気分になれました! とってもお洒落な建物でした! 優しくマッサージされたので寝てしまいました」(尾谷さん)

「とてもきれいでおしゃれ。開放的な空間で、リゾート地のようでした。マラソン後だったので、疲れてあっという間に寝てしまいました」(高木さん)

というように、マラソン後だからか、寝てしまった人が多数。それだけ安心できるということですよね。

施術の直後の大矢さんと平沢さん。

読者へのオススメポイントは?

「建物もかわいくて開放的で自然に囲まれていて、何よりも雰囲気にいやされます」(遠藤さん)

「特別感があり、自分へのご褒美にピッタリです。開放感があってしっかりとくつろぐことができるので、ぜひ行ってみてください」(長谷川さん)

「街から離れ、自然を満喫。時間がゆったりと流れる、日本では経験のできない贅沢スパです♡」(大矢さん)

「夜は星も綺麗です!」(尾谷さん)

夜の風景。 やはり自然の中で受けられる開放感と特別感を押す声が多数。そんななか・・・

「送迎無料! これポイント高いとおもいます」(平沢さん)

確かに! 日本語のメールでやり取りできるのも安心ですよね。そして・・・

「なによりも、速水さんが話しやすくてとてもいい方でした! 観光のアドバイスとかオススメのお店とか、現地の生の情報を教えてくれるので、役立ちました!」(高木さん)

再び、速水さんにインタビュー!

―シェムリアップの他のスパとは違う、『プレアガーデン』ならではのセールスポイントは何でしょう。

1つめは、立地です。他では見られない、一面に広がる田園風景や牛が歩いている姿、きれいな夕日や星空、鳥や虫の音が感じられます。

2つめは、複数のサービスを提供している業態です。スパの他に、カフェ、ヨガ、土産販売を行っております。「朝日ヨガ」「夕日スパ」「星空カフェ」が楽しめます。カフェはキャンドルを灯してロマンチックな雰囲気の中でお食事を楽しんでいただきます。

オープンエアのカフェも。 3つめは、日本人経営です。カンボジアは英語がほぼ通じますが、英語に対して恐怖心をもたれている方がまだまだ多いです。当日の流れや商品・サービスの説明を十分わかったうえで受けるのと、わからないまま受けるのとでは満足度が大きく変わってきます。当店はオーナーだけではなく、カンボジア大好きな日本人女性スタッフも常駐しています。

カンボジアを代表する料理のひとつ。チキンのココナッツミルク煮。「アモック」6.5$(2人分) ―『プレアガーデン』への行き方を教えてください。

街中(ホテル含む)から当店までトゥクトゥクの無料送迎がついています。ご予約いただいた時にホテル名などを教えていただければ信頼できるドライバーがお迎えに参ります(※カフェのみ利用は1ドル負担)。

―予約は必要でしょうか? 必要な場合、どのように連絡を取ればよいか教えてください。

もちろん予約なしでも問題ありませんが、できましたら他のお客様と重なってしまうこともあるため、より快適に過ごされるためにも、事前にご連絡いただければ幸いです。連絡方法は、お電話、メール、LINE、Facebookすべて可能です。日本人スタッフが対応させていただきます。

―カンボジア、シェムリアップについて、その魅力を教えてください。

私の中の1番は「人の優しさ」です。例えば、先日大通りの真ん中でバイクが故障したことがあったのですが、警察官が私たち夫婦の姿を見つけると近づいてきました。怒られるのかと思いきや、ガソリンの詰まりをぷーっと吹いて直してくれました。口にはガソリンが付いてしまうのに当たり前のように助けてくれました。また、その途中でもバイクの故障に気が付いたトゥクトゥクのドライバーが、言葉が通じるか通じないかもわからないのに「大丈夫? どこまでいくの?」と声をかけてくれました。リアルなソーシャルネットワークが強い気がします。

また、街中からほど遠くないところにきれいな自然が残っているということ。うちのお店の目の前も田んぼや蓮畑が広がっています。特にシェムリアップは首都のプノンペンに比べると高い建物がない上にガタガタ道が多く、懐かしい田舎な感じが多く残っています。時折、子供が牛に水浴びをさせてあげている姿を見ます。自然と共に生きていることを実感できます。

―シェムリアップでオススメのお店がありましたら教えてください。

たくさんありますが、レストランでいえばローカルの鍋屋さんがおすすめです。プサールー(市場)の目の前でアウトドアです(笑)。お野菜たっぷりの美肌鍋です。野菜のお出汁がたまりません。お客様をよくお連れいたしますが皆さんに喜ばれます。お値段もお安いですし、おトクです。

―『プレアガーデン』に行ってみたいと思っている読者に対して、一言お願いします。

ひと言でいうと自然の営みを感じられるスパリゾートです。新鮮なカンボジア産フルーツスムージーを飲みながら鳥のさえずりを聞き、深呼吸しながら空を見上げてみてください。またセラピストの手のぬくもり、オーガニックフルーツオイルの香りを感じながらマッサージを体験してみてください。五感が刺激されて癒され、さらにパワーチャージできることと思います。木も花も動物も人も生き物であり、ともに支えあって生きているという本来のあるべき姿を感じることができます。自分を見直しに遊びに来ませんか? スタッフ一同、お待ちしております。

Information

PREAH GARDEN(プレアガーデン)

住所:Svayprey Village, Sangkat, Svay Dangkum, Siem Reap Town, Siem Reap, Cambodia

電話番号:+855 (0) 882 800 715

メールアドレス:preahgarden@gmail.com

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