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夫「この病院はもう使うな!」妻「かかりつけなのに…」妻の行動を”すべて管理”!?⇒【要注意】束縛男性の特徴3選

  • 2024.4.20
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【要注意】束縛男性の特徴3選

「子どものかかりつけ病院の受診を夫に頼んだ時、予約がすぐに埋まったらしく、数分後に夫から連絡を受けました…。

『一瞬で予約が埋まるのは病院側が悪い』と激怒されて戸惑いました」(30歳女性) パートナーの言動において、束縛を強いてくる男性の兆候を早めに識別できるといいでしょう。 今回は、要注意な束縛男性の特徴を探るヒントについて紹介したいと思います。

あなたの動きを常に知りたがる

自分の居所や何をしているのかを細かく報告させるような要求をする男性は、あなたへの束縛を示唆している可能性が高いです。 その背景には、相手の行動を監視下に置くことでしか安心できない心理が働いていると考えられるでしょう。 いつの間にかプライベートを詳細に把握されているような圧迫感を感じるかもしれません。

既読無視への忍耐がない

忙しさにかまけてメッセージの返信が遅れることがあっても、相手がそれを理解せずに責め立てるような振る舞いは注意が必要です。 最初は心配を装って優しくメッセージが届くかもしれませんが、返信のタイミング一つで容易にイライラを露わにする傾向があるようです。 「なんで返事が遅いの?」や「僕を無視してるの?」といった攻撃的なメッセージで返信を催促され、圧倒されることもあるでしょう。

返信の速度を期待する

送信した途端に既読になり、即時に返信が来る場合、その速さは時として束縛の傾向の表れかもしれません。 「すぐに返さなければならない」といった縛りを自分自身に課している場合は特に、注意が必要です。 「私がこれだけ迅速に対応しているのだから、あなたもそれに応えて欲しい」といった、相手をコントロールしようとする意図が見て取れることがあります。

不自然な違和感には敏感に

LINEは楽しく自由なコミュニケーションができるはずの場所です。 メッセージを交わしていても、なんとなく縛られているような感覚に陥ったら、それは何らかのサインかもしれません。 (Grapps編集部)

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