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ショットが安定しないのは構えのせい!ナイスショットを生むアドレスの仕方【トップ3】

  • 2024.4.17
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アクセス数が多かった人気の上位3記事をご紹介。3月もウェアやアイテム、レッスンなどを様々な記事を掲載しましたが……みんなが気になったのはどんな記事!?

アドレス前の“所作”をよくすればミート率が上がる!?すぐに使えるゴルフテク

右手でボールとティーペグを持ったら、右足を前に出し片足立ちに。そして体重を乗せながらヒザを軽く曲げてティーを挿す。このとき、クラブで体を支えるとバランスが崩れません。ティーアップを行なうときは、人さし指と中指の間にティーペグを挟み、ボールと一緒にティーアップを行なうとスマートに見えます。ティーアップの仕方もスマートに行なえば、全体のリズムがよくなりますよ!

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雨で湿ったバンカーはどう出すのが正解!? 「濡れた砂に負けない」超簡単テクニック

バンカーは雨が降ると、芝よりもライの状態が大きく変わります。その変化に対応してしっかり脱出&寄せる特効薬を紹介します。湿った砂は乾いた砂よりも飛びやすくなるので、乾いた砂よりも飛距離を抑えて距離感を調節してください。これが基本的な対応策ですが、サラサラの砂は湿ると泥のようにぬめっとした状態になることも覚えておきましょう。

泥状は湿った砂でも飛ばないので、砂がどんな状態になっているかをしっかりチェックすることが大事です。湿ったバンカーは砂の重さや固さが変わるので、まずは、どのくらい湿っているかをしっかり確認しましょう。ボールがどれくらい沈んでいるかもいい判断材料です!

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ショットが安定しないのは不安定な構えのせい!ナイスショットを生むアドレスの仕方

アドレスはクラブを片手、とくに利き腕の右手で持って、ヘッドをボールに合わせて構える人が多いと思います。しかし、安定して同じ構えを作りたいなら、直立したままで、上半身の形を決めてからアドレスに入ってみましょう。

まずは、ボールの後方から目標や打ち出す方向を確認したら、おヘソの前あたりでグリップを両手で握る。あとは前傾すればアドレスが整う形を作るのですが、こうすると都度、形や向きが変わってしまったり、リキんでしまうのを防ぐことができる。

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これからもゴルフを楽しくする様々な企画を予定しているので、
今後のShe GOLFの記事をお楽しみに!

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