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子ども2人を“夫に預けて”友人とランチ♡帰宅すると【家の様子】に違和感⇒結婚しても“長続きしないカップル”の特徴

  • 2024.4.15
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結婚しても“長続きしないカップル”の特徴

今回は結婚しても長続きしないカップルの特徴を紹介します。 これらの点を改善できれば、長く幸せな夫婦生活を送れるかもしれません。

コミュニケーションが不十分

二人の関係が安定してくると、何となく会話の頻度が減ってくることも。 ですが、どんなに細やかな関係でも、意見の対立やすれ違いは避けられません。 そのため、問題が発生したときにどのように対応すればよいか共有しておかないと、破局の可能性が高まります。 それを避けるためにも、常に相互の意思疎通を図り、小さな問題でも解決する習慣をつけましょう。

二人だけの時間が作れない

特に社会人となると、プライベートな時間は限られます。 ですが、完全に二人の時間を削減してしまうと、彼が付き合う意義を感じなくなってしまう可能性があります。 デートの時間を作るのが難しい場合でも「パートナーの存在を感じられる」時間を意識的に作り出すことで、破局への道を遠ざけられます。

家事の分担ができていない

「夫は日常的に家事をしてくれず、いつも私ばかり行っています。ある休日、夫に家事と子どもたちの面倒を頼んで友人と出かけることになりました。久しぶりにゆっくりできる休日で楽しかったのですが…自宅は私が家を出る前よりもひどい状態に。一気にストレスが逆戻りしました」(30代女性) 日頃から家事の負担が一方に偏っていると、幸せな生活は長続きしないかもしれませんね。

互いに平等な関係を心掛けて

結婚で必要なものは平等な関係です。 お互いに協力し合うことが幸せへの近道でしょう。 (Grapps編集部)

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