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ラーメン屋の常連客「やっぱりここが一番」店長「ありがとうございます」ラーメンを出すと…⇒客「ん?このラーメン…」

  • 2024.2.29
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今回は、物語をもとにしたクイズを紹介します!クイズの解答を考えてみてくださいね。※この物語はフィクションです。

イラスト:レイナの部屋【ブラックわーるど】

【漫画】脱サラしてラーメン屋を開業

主人公は無類のラーメン好きのサラリーマンです。 毎週のようにラーメン屋を巡り、いつしかラーメンの記録をすることが趣味になっていました。 記録を続けていくうちに、自分でもラーメンを作れそうだと感じた主人公。 さっそく寸胴鍋や食材を買い込んで、家でラーメン作ります。 すると今まで食べた中でも、上位にランクインするほど美味しいラーメンが完成したのです。 自信がついた主人公は、お金を貯め続け7年後にラーメン屋を開業することに。 好立地だったため、最初こそは客が押し寄せていたのですが…。 しだいに客足が遠のき、利益が激減してしまいました。

コストカットを実施し…

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出典:レイナの部屋【ブラックわーるど】

経営の危機を感じた主人公は、ついにコストカットを決行することに。 開店して3ヶ月後、なんとか経営していると、以前の常連客が他の客を連れてきてくれました。 「やっぱりここが一番」と言う常連客に「ありがとうございます」と自信満々にラーメンを出すと…。 常連客は「ん?このラーメン…」とラーメンが以前とは違うことに気づき、イマイチな反応を見せました。

問題

さあ、ここで問題です。 常連客の反応が悪く「経営難で食材のコストを減らさないと…」と話した主人公。 常連客が帰った後、主人公はなにを思ったでしょうか?

ヒント

主人公は常連客の反応にショックを受けたようです。 みなさんは答えがわかりましたか?

正解は…

lamire
出典:レイナの部屋【ブラックわーるど】

正解は「運営方針について思い悩んだ」でした。 無言で店を出ていく常連客を見送る主人公。 その後悩みながら経営しているとどんどん客足が遠のき…。 再びコストカットを試みますがラーメンの味が維持できなくてさらに悩むのでした。 ※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 (lamire編集部)

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