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これ何に見える?あなたの救世主はどんな人かわかる【心理テスト】

  • 2024.2.26

本当に追い込まれて、誰か助けてほしいと願うことってありますよね。そういうときに、そっと手を差し伸べてくれて、問題解決の活路を見出してくれるのが、救世主です。追い込まれたときに救世主に出会えるかどうかは大きいでしょう。あなたの救世主がどんな人かわかっていれば、追い込まれたときにすぐ助けを求められるかもしれません。図形が何に見えますか?あまり考えずにお答えください。

  1. コック帽
  2. おばけ
  3. ビール
  4. バドミントンの羽根

1.コック帽に見えた人は「専門職の人」

図形がコック帽に見えた人は、専門職の人が救世主かもしれません。あなたが困っていることに対しての知識が豊富で、プロとして働いている人が、あなたを窮地から救い出す存在となってくれるでしょう。家族や周りの人たちも力にはなってくれますが、実際に活路を見出してくれるのは、そういう存在です。

この選択肢を選んだ人は、普段は落ち着いており安定感のある人。それゆえ、追い込まれたり、どうしたらいいかわからない状況になることは、それほど多くなさそうです。あなたが救世主を求めるような状況になるとすれば、それはあなたにとっても、あなたの周りの人にとっても、経験したことがないような場面なのではないでしょうか。

そういうときは、やはりその道に長けた人に頼るのが一番。どれだけ考えても見えなかった道筋を、あっさりと示してくれるかもしれません。普段、あまり他人に頼る人ではないかもしれませんが、追い込まれたときは、とにかくすぐに専門職の人を探してつながることが大切そうです。

2.おばけに見えた人は「家族」

図形がおばけに見えた人は、家族が救世主かもしれません。あなたは追い込まれてしまったときに、とにかく右往左往してしまい、気持ちが落ち着かなくなってしまうでしょう。落ち着いて考えれば簡単なことであっても、パニックになってしまうと考えがまとまらないことも。そういうときに落ち着かせてくれるのが家族なのではないでしょうか。

この選択肢を選んだ人は、素直で単純なところがありそうです。動揺しやすく、ちょっとしたことであたふたしがち。ただ、甘え上手なところもあり、家族はあなたのことをいつも見守ってくれているのではないでしょうか。あなたを救うためには、まずあなた自身を落ち着かせる必要があることを理解しているのは家族でしょう。

家族は、あなたの混乱した頭の中を、ひとつひとつ整理していってくれるはず。また、どうすれば、あなたが落ち着きやすいかも心得ているのではないでしょうか。一番身近でわからないかもしれませんが、これまでもあなたのピンチのときには救世主として支えてくれているはずです。

3.ビールに見えた人は「ライバル」

図形がビールに見えた人は、ライバルが救世主。あなたは追い込まれたとたんに弱気になることが多いのではないでしょうか。何をやってもダメだという気持ちになってしまったり、自分を過小評価してしまうようになりがちかもしれません。そういうときに、あなたを叱咤激励してくれるのがライバルなのではないでしょうか。

この選択肢を選んだ人は、頑張り屋で努力家なのですが、気が小さいところがありそう。そのため、追い込まれたということを察した瞬間に、思考が停止し、普段の力を発揮することができなくなってしまうでしょう。もともと力はある人ですが、そうなってしまうと問題解決能力が一気に半減します。

ライバルは、あなたのことをいつも見ていますので、あなたが追い込まれたときにも、すぐに気づいてくれるはず。様子がおかしいと思えば、すぐ声をかけてきてくれるでしょう。辛辣な言葉をかけてくるかもしれませんが、それがあなたにとってはカンフル剤になりますし、結果的にライバルが救世主となってくれたことになりそうです。

4.バドミントンの羽根に見えた人は「パートナー」

図形がバドミントンの羽根に見えた人は、パートナーが救世主。あなたは追い込まれたと感じたときに、とても気持ちが落ちてしまいやすいのではないでしょうか。なんとかしなければと思いながらも、気持ちの整理がつかなくなりそうです。そんなときに、優しく寄り添って話を聞いてくれるのがパートナーなのではないでしょうか。

この選択肢を選んだ人は、真面目で誠実なところがあります。おそらくピンチになっても、自分でどうにか頑張ろうとするところがあるのではないでしょうか。あなたにとって救世主が必要になるのは、もう自分だけではどうにもならない、もしくは解決できない問題が目の前にあるときなのかもしれません。

そうなると、あなたは何か大きなものを諦める方向へ進まざるを得ないことも。そういうときの救世主としてパートナーがいるのかもしれません。そっと寄り添い、気持ちに共感し、立ち直る力となってくれるのではないでしょうか。ピンチから救うというよりは、一緒に伴走するような形になりそうです。

著者:aiirococco

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