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家に来た25歳年下「推し」が手を握りながら告げた衝撃の言葉とは<25歳下に騙された>

  • 2024.2.20

アラカンのミキ子さんが職場で出会った、気になる25歳年下の男性と過ごす日々を描いたマンガ。清掃パートをしている介護施設で、25歳年下のイケメン佐藤くんに出会ったミキ子さん。密かに彼を“推し”に任命していたミキ子さんですが、メールを通じて2人の距離は縮まっていきました。ある日2人でごはんを食べていたときにミキ子さんが飼い猫の話をすると、佐藤くんから「家に遊びに行きたいです!」と言われました。驚いたミキ子さんですが、約束通り佐藤くんは家にやって来ました。

ミキ子さんの家にやって来た佐藤くんは、すぐにミキ子さんの飼い猫とも仲良くなりました。2人でコーヒーを飲みながらおしゃべりをしていると、佐藤くんがある悩みを打ち明けました。

佐藤くんには悩みがあって?

佐藤くんがわが家に来たのは初めてですが、すぐになついたうちの猫。「人気がある人は動物にも好かれるんだな」と、感心しました。

佐藤くんとはいつも他愛のない話ばかりしていましたが、「自分の家の居心地が悪い」と、初めて家族の悩みを話してくれました。そして私の手を握りながら、「部屋をシェアしてくれませんか」と言ったのです……! これまでも佐藤くんの発言は予測不可能でしたが、今回はとても驚きました。

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外ではなく家の中で話すことで、佐藤くんは他の人に聞かれたくない話ができたのかもしれませんね。それにしても「部屋をシェアしてほしい」なんて……。とんでもない急展開が訪れましたね。

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

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著者:マンガ家・イラストレーター おにぎり2525

ベビーカレンダー/ウーマンカレンダー編集室

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