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『LINE』のメッセージでわかる、相手との親密度。行き着く“最終形態”に「同じく」「もはや暗号」

  • 2024.2.22
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推し活と旅行が趣味のかるめ(@karume_life)さん。日常のあるあるや食べ物を漫画にし、Instagramで発信しています。

友人との親密度によって、連絡のやり取りの仕方が変わるようで…?

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かるめ(@karume_life

初対面の人と連絡先を交換。初めは冷たい印象を持たれないよう、絵文字を多めに使いますが、会う機会が増えて親密になっていくと、言葉遣いがくだけていきます。完全に打ち解けると、必要最低限の文字とスタンプしか使わなくなるのでした。

絵文字や感嘆符を使った文章は、相手に気持ちが伝わりやすいので、冷たい印象を持たれにくいですよね。親密度が増すと、連絡相手の感情をイメージしやすくなったり、気を遣わなくなったりするので、文章が淡白になっていくのかもしれません。

投稿元のコメント欄には、「もはや暗号」「分かるー」「20年以上付き合いのある親友とのやりとりが同じくで笑いました」といった声が寄せられていました。かるめさんと友人が出会ったころの様子と、打ち解けたあとの違いに、思わず吹き出してしまいました!

Instagram:かるめ(@karume_life

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