イギリス人の夫・ベンジーさんとロンドンで暮らしている、Maggie / マギー(Maggieのロンドンゆるゆる暮らし)さん。ゆるゆるとした日常を漫画にして、ブログで発信しています。
英語圏では、「Sorry」を頻繁には使わないと、日本で習ったマギーさん。実際にイギリスで暮らしてみると…?
聞いてたのと違う。
「Sorry」を日本語の「すみません」と同じ感覚で使わないように。と日本で習ったマギーさん。実際にイギリスで暮らしてみると、軽く体が当たった時や、道を聞く時、ちょっとしたミスをした時など、さまざまなシチュエーションで使われていることに気づきます。日本で習ったことが信じられなくなるマギーさんなのでした。
日本で習った「Sorry」は、フォーマルなシーンを想定していたのでしょうか?日常的には「Sorry」のほうが多く使われるのかもしれませんね。こればかりは、実際に英語圏で暮らしてみないとわからなさそうです。
本から得た知識だけで満足するのではなく、実際に目や耳で確かめてみるのが大切ですね!英語のリアルな使い方を学べるエピソードでした!
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