1. トップ
  2. 恋愛
  3. 1人だけ『3杯のビールを飲んだ』友人が…「割り勘しましょ」と提案!?→断ると『超失礼発言』を返される…

1人だけ『3杯のビールを飲んだ』友人が…「割り勘しましょ」と提案!?→断ると『超失礼発言』を返される…

  • 2023.11.24
  • 7470 views

皆さんは、友人の言動に悩んでしまったことはありますか? 今回は割り勘で友人とトラブルになった話とともに、そんなときの対処法をアンケートをもとに紹介します。 ※こちらの記事はみなさんから寄せられたアンケートをもとに作成しています。 ※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。 ※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。 イラスト:倖

忘年会代わりのランチ

主人公は、友人5人と忘年会代わりのランチ会をしました。 忘年会とはいえ平日のランチのため、お酒を飲む気はなかった主人公。 しかし、1人の友人が「お酒飲もうよ」と提案してきます。

出典:CoordiSnap

結局、提案してきた友人だけがビールを3杯飲みました。 そして、お会計のときその友人が…。 真っ先に伝票を手にし「割り勘しましょ」と言ったのです。 他の友人は驚き「飲み物代だけは分けようよ」と伝えました。 するとビールを飲んだ友人が「家計大変なの?」と笑ったのです。 あまりの発言にその場は凍りつき、友人たちは絶句したのでした。 こんなとき、あなたならどうしますか?

当たり障りのない付き合いをする

トラブルになるような友人とは、できれば距離を置きたいところですが、人間関係もありますし難しい場合もありますよね。 ちょっと困ったことをしてくる程度であれば、当たり障りのない範囲でお付き合いをするのがよいでしょう。 (30代/女性)

きっちり割り勘する

友人同士、家庭の苦労はお互い様なので割り勘などはきっちりしていいと思いました。 それで関係が悪くなるような人とは、今後の付き合いも見直してもよいでしょう。 (20代/女性)

今回は友人とトラブルになったときの対処法を、みなさんのアンケートをもとに紹介しました。 もし同じような出来事があったときは、ぜひ参考にしてみてください。 (CoordiSnap編集部)

元記事で読む
の記事をもっとみる