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夫はフランス語、妻は日本語で話す家族。1歳娘の発語に思わず妻が嘆いたワケ

  • 2023.11.3

娘さんとカナダ人夫と暮らす、ぐねり(サグネのぐねぐね道。)さん。カナダのサグネという街での、のんびりとした日常を漫画にして、ブログで発信しています。

むしゅめちゃんの言語教育に悩むぐねりさんですが…?

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生後17カ月になったむしゅめちゃんは、少しずつ言葉を話すようになりました。そこで夫のぱっしゃまさんはフランス語、ぐねりさんは日本語で言葉を教えよう試みます。

ところが、「ごちそうさま」はフランス語でメルシー、「帰った」や「なくなった」はフランス語でパッティと、単語が短いために娘は日本語を使ってくれません。そのためぐねりさんは、“なんでこんなに日本語は長いの”と憤ってしまうのでした…。

ぐねりさんのコメントによると、娘は母と一緒にいる時間が長いのに先にフランス語が出てくるため、尚更とのこと。そのうち、むしゅめちゃんが日本語の楽しさに目覚める日が来ることを願うばかりです…! 

ブログ:ぐねり(サグネのぐねぐね道。

クリエイター情報

ぐねり

カナダ・ケベック州の田舎町に住む日本人。 カタコトな日本語を話すカナダ人夫と、2022年生まれの娘との3人暮らし。 海外生活を体験できて、クスッと笑える漫画を描いています。

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