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「好きだから!」男が滅多に見せない”甘えたいときの仕草”

  • 2022.11.29
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どんなにクールな男性でも、好きな女性には「甘えたい」と思うときがあります。 とはいえ、男性が甘えたいと思ったとき、一体どのようなサインを出すのでしょうか。 今回は、男が滅多に見せない「甘えたいときの仕草」について説明していきたいと思います。

上目遣いでじっと見つめてくる

男性は甘えたいと思ったとき、会話の最中に上目遣いで女性の顔をのぞき込むように見つめてくることがあります。 突然、じっと見つめられると驚いてしまいますが「何見てるの?」などと言わず「どうしたの?」と優しく聞いてあげましょう。

別れ際に「まだ一緒にいたい」雰囲気を出す

デートでの別れ際にまだ一緒にいたい雰囲気を出すのも、男性が見せる甘えたいときの仕草のひとつ。 しかし、男性は自分から「まだ一緒にいたいな」と言葉にすることができないこともあります。 もし、時間に余裕があるのであれば、あなたから「もう少し一緒にいたいな」と言ってあげると喜ばれますよ。

「ねぇ聞いて」と愚痴をこぼす

基本的に男性は、よほど気を許した相手でない限り愚痴を言いません。 あなたに対して「ねぇ聞いて」と言って愚痴をこぼしてくるのは、甘えたいサイン。 そのときはあれこれ意見を言わず、聞き役に徹してあげましょう。

女性の頭を撫でてくる

男性が女性の頭を優しくポンポンと撫でてくれることってありますよね。 実はこの仕草には、男性自身が甘えたいという本音が隠されていることがあります。 いつもはクールな彼が甘えた表情で頭を撫でてくるのであれば、自分が甘えたいと思っているのかもしれませんよ。


あなたの気になる彼が今回ご紹介したような仕草をしているなら、あなたに「甘えたい」と思っているのかもしれません。 彼が甘えたい仕草を見せたときは、甘えやすい雰囲気を作ってあげることを心がけてみてくださいね♡

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