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【カルティエ】憧れハイブランドの「名品ジュエリー」2022年夏・最新版

  • 2022.7.2
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ふとした瞬間、目に留まるジュエリー。仕事のできるカッコいいひとが甘いデザインを着けていたり、甘い雰囲気のひとがモードな手元だったり…。そんなとき、二面性を垣間見た気がしてドキッとする。誰しも持っている二面性、ジュエリーで表現してみるのもいいかもしれません。

【Cartier】TRINITY

1924年に誕生した「トリニティ」。格式あるジュエラーとして不動の地位を確立している歴史の中で、アップデートを繰り返しながら愛され続けているアイコン的存在。

3色のゴールドが織りなす特別な日常

「トリニティ」ブレスレット〈WG×YG×PG×D〉¥360,800リング〈WG×YG×PG〉¥223,300(ともにカルティエ/カルティエ カスタマーサービスセンター)ハット¥21,890(CA4LA/CA4LAプレスルーム)オールインワン¥19,000(ノーク バイ ザ ライン/クロスプラス)

このジュエリーが似合うのは…

ハンサムに見えて可愛い女(ひと)
パンツスタイルがよく似合う、仕事ができて頼れる女。そんな女が乙女な内面を持っていることって、実はよくある。自分と一番近い人だけが知るそんな一面を、ジュエリーに託してみてもいい。

※素材表記はYG=イエローゴールド、PG=ピンクゴールド、BG=ベージュゴールド、Pt=プラチナ、SV=シルバー、WG=ホワイトゴールド、D=ダイヤモンドです。

撮影/長山一樹(S-14) モデル/山崎紘菜 ヘアメーク/笹本恭平(ilumini) スタイリング/三好 彩 取材/清水亮子 再構成/Bravoworks.Inc

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