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アンクレットがセットになった《レペット》のバレリーナシューズ。白ソックスを合わせて履いて私っぽく。【FUDGE GIRLのためのアクセサリークリップス】

  • 2021.11.4
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アンクレットがセットになった《レペット》のバレリーナシューズ。白ソックスを合わせて履いて私っぽく。【FUDGE GIRLのためのアクセサリークリップス】
出典 FUDGE.jp
アンクレットがセットになった《レペット》のバレリーナシューズ。白ソックスを合わせて履いて私っぽく。【FUDGE GIRLのためのアクセサリークリップス】
出典 FUDGE.jp

 

アンクレットをプラスすればいっそうパリジェンヌっぽい

本日11/3リリースの新作バレリーナシューズは《Repetto(レペット)》の「r」のチャームがあしらわれたアンクレットつき。このアンクレットをソックスの上からオン。こんなふうにいつものデニムカジュアルに足元だけドレスアップするバランスがFUDGE GIRLにはきっと似合う。

 

アンクレットがセットになった《レペット》のバレリーナシューズ。白ソックスを合わせて履いて私っぽく。【FUDGE GIRLのためのアクセサリークリップス】
出典 FUDGE.jp

 

バレリーナシューズを筆頭にパリジェンヌから愛されるフランスのラグジュアリーダンスブランド

《レペット》はフランスのラグジュアリーダンスブランド。いまではバッグやウエアも展開していますが、1947年、ローズ・レペットが創設した当初はパリのオペラ座近くのアトリエで手掛けられるダンスシューズブランドでした。1956年、女優ブリジット・バルドーが映画「素直な悪女」のなかで履くための靴をオーダーしたことで真っ赤なバレリーナシューズが誕生。映画を通じて世界中に知られることになったバレリーナシューズはまたたくまに大ヒット商品となり、現在に至るまでお洒落な女性たちを虜にし続けています。上質で柔軟、足に優しく寄り添うような履き心地は多くの著名なバレエダンサーやバレエ団から支持されていることからもよくわかります。ユニークなところでは、ひも付きのダンスシューズを俳優セルジュ・ゲーンズブールが愛用していたそう。特にフランスでは男性にとってもレペットはその歴史や丁寧な製作工程から信頼のおけるブランドなのでしょう。

 

バレエシューズ¥57200/Repetto(ルック ブティック事業部)、セーター¥17600/Steven Alan(スティーブン アラン トーキョー)、デニムパンツ¥15400/JAPAN BLUE JEANS(ジャパンブルージーンズ児島店)、ソックス/スタイリスト私物

【お問い合わせ先】
ジャパンブルージーンズ児島店 086-486-2004
スティーブン アラン トーキョー 03-5428-4747
ルック ブティック事業部 03-6439-1647

 

2021年もそろそろ締めくくり。きっと今年もとても頑張っていたFUDGEガールが多かったと思うから、FUDGEから一年頑張ったご褒美の提案として「ホリデーギフト」を大特集! バッグやウォレット、ジュエリーなど自分のために贈るスペシャルなプレゼントはもちろん、コスメや雑貨など渡しやすくて、大切な人がきっと笑顔になってくれる、すてきなギフトを集めました。

 

photograph_Kojima Yohei
styling_Kitagawa Saori
hair & make-up_Tezuka Hiromi
model_Rhiannon McConnell
text_Koba.A
edit_Ryoco., Oguchi Eiko

 

 

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