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星座別!【2021年10月後半占い】「最強の運勢」ランキングを大公開

  • 2021.10.17
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秋の涼しい風が心地いい最近。そんな10月の後半を駆け抜ける強い運を持っているのは誰でしょうか? 今回は占い師の五十六謀星もっちぃさんに、12星座のランキング形式で「最強の運勢の持ち主」をご紹介いただきます。運気をよくするための秘訣は必見ですよ!

第12位 しし座7/23~8/22

この秋の運気は少し振るわないこともあるかもしれません。人との交流を楽しみながらじっくりと運気を養うことが大切です。

また、年末やクリスマスの準備を早めに始めるとよさそう。真面目に頑張ることよりも楽しいことを重視しましょう。

第11位 かに座6/22~7/22

人のために尽くすことが開運の秘訣です。ちょっとした金額でいいので、募金活動に参加するのも良いでしょう。

“情けは人のためならず”といいますが、人のために何かをすることが自分へのメリットとして返ってきやすい時期のようです。

第10位 おうし座4/20~5/20

自分の行動指針に自信を持って過ごしましょう。最初に考えたイメージ通りに行動することで運気が向上します。

今は周囲の意見を聞きすぎず、誰かの考えに流されないように注意するとよさそうです。

第9位 やぎ座12/22~1/19

人のペースに流されることなく、しっかりマイペースに行動することが大切です。

急かされていると感じる場面では、特に注意が必要! 人を待たせることになったとしても、自分が納得できる仕事ぶりを心がけてください。

第8位 おひつじ座3/21~4/19

誰かを恨むことなく過ごすことが開運の秘訣です。

人間関係でイライラすることがあるかもしれませんが、自分にとって不快に感じる相手は、人生に必要のない相手である場合が多いでしょう。その人に振り回されるのは時間の無駄かもしれません。

第7位 うお座2/19~3/20

運気の足かせは、心のどこかにある横柄さが原因かもしれません。

自信を持つことはとても大切なことですが、自分が持つ知識以外も軽視してはなりません。特に、感覚の合わない年長者の言い分を重視してみましょう。

第6位 みずがめ座1/20~2/18

家族や組織などの人間関係の中で、自分に任されている役割をしっかり全うしようと考えることが開運の秘訣。その仕事を“なぜ自分がやらなければならないのか”を考える前に、自分がやるからにはどうすべきかを考えることが重要です。

第5位 ふたご座5/21~6/21

運気はどんどん上昇していく流れに乗っています。ただ、その運を使いこなせるかどうかは体力勝負でもありそう。

休んでいるときも感情を刺激する情報を取り入れすぎると、気持ちが休まりません。刺激的なコンテンツの取りすぎには注意しましょう。

第4位 おとめ座8/23~9/22

環境を整えることが大切な時期です。クリーンな空気に包まれていれば、自然に運気が上昇していくはずです。

そのため、お掃除をこまめに頑張りましょう。特にエアコンのお掃除は運気上昇のコストパフォーマンスが良いでしょう。

第3位 いて座11/23~12/21

仕事の運気がさらに上昇しています。お誕生日を迎える頃には、今よりもはっきりと良い状態になっている可能性が高いです。

今は気持ちの持ちようが結果に影響を与えやすい時期。精神論を大切にしましょう。

第2位 さそり座10/24~11/22

運気が急上昇しています。自分を大切にしてくれる人の言葉を信じて楽しく過ごしましょう。笑顔でいる時間が長ければ長いほど、運気の上昇幅は大きくなりそうです。

一緒に過ごす人を選んで、楽しい時間を過ごすようにしてください。

第1位 てんびん座9/23~10/23

9月後半から運気は引き続き良い流れ。年内に成し遂げたいことがあるのなら、今のうちにその目鼻をつけておくと良いでしょう。大切なことは先送りにせず、今すぐ片付けるように心がけてください。

五十六謀星もっちぃ
10代の頃から占い一筋に生きる職業占い師。
占い師や、占い師になりたい人向けのオンラインサロンを運営。
著書『1日2時間で月10万円 はじめよう 電話占い師』(同文舘出版)

©AZImages/gettyimages
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文・五十六謀星もっちぃ

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