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12星座別!【2021年下半期の仕事運&金運】「運気のビッグウェーブが訪れる」のは誰?

  • 2021.6.12
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2021年下半期の仕事運&金運のポイントを12星座別にご紹介! この半年の仕事とお金の流れを把握しておくと、迷いが減って動きやすくなるはず。さっそくチェックしていきましょう。

おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)

7月下旬からはルーチンワークを大切に。11月から仕事運のビッグウェーブが期待できるので、それまでに勝ちが狙えるチーム作りをしておきましょう。

売上やノルマ達成について周囲と意見がすれ違ったら、「誰が正しいか?」より「どのやり方が時流に合っているか?」に注目すると良さそうです。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)

6月にお金の流れが変わった人は少なくないはず。新しい試みはお金を生み出すまでに少し時間がかかるので、中長期的なマネープランを立てて焦らないようにしましょう。

仕事運は7月下旬から12月末まで追い風が吹きます。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)

7月下旬は目先の利益を求めるより、長く安定して成果を出せる方法に注目したい時期です。

副業や趣味の延長で収入アップが見込めるかもしれません。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)

8月から12月にかけては、仕事の依頼や副業のお誘いが増えるかもしれません。

特に8月は新しい収入源を見つけたり、棚ボタラッキーに恵まれるチャンス月。周りと良いお付き合いを保っておくと、お金の流れが活発になります。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)

7月は仲間を集めたい月です。メンツがそろってチームワークが整えば、8月はガツンと結果を出せるでしょう。貪欲になるほど大きなお金をつかむはずです。

ただ、一人勝ちではなく、ウィンウィンの状態を目指すことが大事。みんなが満足する状態になると、9月以降に新しい収入源が手に入りそうです。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

7月下旬から1か月はいろいろとすり合わせて働く環境を整えましょう。

“拠点”は職場と自宅とお気に入りのカフェ……という具合に、複数持っておくといいかもしれません。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

7月上旬は新しい仕事にめぐりあえる時期です。

いろいろなものを掛け合わせることが成功と収入につながるでしょう。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

8月下旬まで仕事運が好調。気の抜けない日々が続くかもしれませんが、キャリアも収入もレベルアップできる時期です。

息切れを起こさないように心身のメンテナンスは丁寧に。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

7月末から9月中旬までは仕事運がアップ。ピークは9月7日で、仕事の仕方や環境を変えることが結果とお金につながるでしょう。

攻めどきと思ったならひたすら突き進むといいでしょうし、変わらなければいけない場面では過去にしがみつかないことが大切です。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

7月末から8月末の1か月は、お金と真剣に向き合いたい時期です。金銭感覚が変わったり、昇給のチャンスや副業のお誘いがあるかもしれません。

今までにないお金のルートができそうなので、収入源を増やしたい人は視野を広げるといいでしょう。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)

7月末までに“種まき”をしましょう。働く環境を整えたり、意識を変えることで9月下旬には成果が出るはずです。

何となくでも「こうしたほうが良さそう」と思ったら、どんどん言葉にして周りに伝えるといいですし、行動に移すと良さそうです。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)

8月は働き方改革をするのに良い月です。収入アップを狙って転職を検討するといいかもしれません。

仕事にやる気が出ないなら、環境からガラッと変えてみてもいいでしょう。

©Nomad/gettyimages
©pixelfit/gettyimages

文・沙木貴咲

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