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「これはさすがにデカすぎる」業務スーパーの “巨大グルメ”に驚愕。コスパ異常を起こしています…!

  • 2021.7.13
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破格のお値段で便利な食品が手に入ると人気の業務スーパー。特に冷凍食品コーナーは、コスパもよく時短を叶えてくれる食材系の商品がずらりと並んでいるので、立ち寄らずにはいられませんよね。

そんな冷凍食品コーナーで見つけたのが、大粒で大容量な“冷凍シーフード”。味も食べごたえも抜群で、間違いなくリピ確定の逸品だったんです…!

これはさすがにデカすぎる!一粒が巨大な冷凍むきえびを発見!

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それがこちら、業務スーパーの「大粒むきえび」(税込644円)です。内容量はたっぷり300g。 えびの頭と殻をむき、背わたを取った状態で急速冷凍してあるとのことなので、自然解凍もしくは冷水解凍をしたらすぐに調理できます。面倒な下処理をしなくて済むのはうれしいですよね。

インドネシア直輸入のバナメイエビを使用

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原材料は、インドネシアから直輸入されたバナメイエビです。非加熱なので、調理時にしっかり加熱しましょう。ちなみにカロリーは100gあたり87kcal。賞味期限は購入日からほぼ1年9ヶ月でした。

たっぷり25粒入り!

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袋の中身を取り出してみると、25個もの大粒えびが入っていました。実際に測ってみると、1個あたりの直径は大体4cm。解凍前ですが、一般的な冷凍エビよりかなり大きいです。 このサイズで1個あたり約26円なので、とっても良心的なお値段ですよね。

調理方法をチェック

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解凍方法をチェックしてみると、冷蔵庫や涼しい場所での半解凍がベストのようです。時間がないときは流水解凍でもOKですよ。ただし、解凍しすぎるとドリップとともに旨みが流出してしまうので、半解凍後はすぐに使用してくださいね。

えびのフリッターに挑戦です!

それでは、実際に「大粒むきえび」を使って調理をしてみたいと思います。今回はプリプリ感&サクサク感が味わえるフリッターに挑戦です。

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解凍方法は、臭みも抜けやすくプリップリに解凍できると噂の塩水解凍(海水と同じ塩分濃度・約3%の塩水に浸けて解凍)をチョイス。20分ほど経過したあと、ざるにあげて水洗いすれば解凍完了です。

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えびに衣をまとわせて180℃の油に投入し、きつね色になるまで3分ほどじっくり揚げたら完成です。下処理要らずなので、面倒な揚げもの料理もあっという間に作れちゃいました。

いよいよ実食タイム

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揚げたてのフリッターを割ってみると、中から張りのあるえびがご登場! 火を通してもかなりの大きさで、ひと口食べた瞬間プリッとした弾力に驚かされました

臭みもまったくなく、えびの旨みが口いっぱいに広がります。これはもう、文句なしのおいしさです…!

手間いらずであの味この味自由自在!

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残りは定番のエビチリに。ピリ辛のチリソースがこれまた相性抜群です。

いつでも手軽にえび料理が楽しめます

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業スーさんの「大粒むきえび」なら、コスパ異常とも言えるほどのお得感でで大きなえびを心ゆくまで堪能できちゃいます。育ち盛りのお子さんがいるご家庭でもきっと満足できる量ではないでしょうか。ぜひお好みのえび料理をつくって、たっぷり味わってくださいね!


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