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倉敷帆布からショルダーポーチぬくもりを大切にしながら都会的に仕上げた

  • 2021.4.24
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帆布のぬくもりを大切にしながら都会的に仕上げたショルダーポーチ

国産の最上級帆布生地・製品の企画販売を手掛ける倉敷帆布(岡山県倉敷市)は、ファクトリーブランド「JOBU(ジョーブ)」のショルダーポーチを発売。2021年4月19日に発表した。

初のミニサイズ

ボディには先染め糸で織りあげたブランドオリジナルの帆布生地を使用。あえて後加工を施さないことで、織り上がったままの風合いをダイレクトに感じられるという。また、つなぎ部分はヌメ革を使用することで高級感がアップ。ショルダーストラップは、肩への負担が少ないオリジナルカラーのナイロンテープを採用している。

さらに、バッグの内側にはポケットはもちろん、ペンホルダーも装備。細部にまで使い勝手の良さを感じられる。

カジュアルでもきれいめファッションでも、どんなコーディネートにもマッチ。ショルダーを外せばハンドバッグとしても使える。

カラーは藍(アイ)、灰白(カイハク)、墨紺(スミコン)の全3色。

倉敷帆布オンラインストア、同本店、同美観地区店で取り扱う。

価格は1万2650円(税込)。

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