1. トップ
  2. ファッション
  3. 周りと差の付くスタイルを♡白シャツ・ブラウスで作る垢抜けコーデ15選

周りと差の付くスタイルを♡白シャツ・ブラウスで作る垢抜けコーデ15選

  • 2021.4.14
  • 1758 views

白シャツ・ブラウスコーデをアップデートしよう

白シャツや白ブラウスはベーシックなアイテムだからこそ着こなしがマンネリ化しがち。どんなスタイルにもアレンジできる万能アイテムは、「いまどき感」を取り入れて着こなしをアップデートするのがおすすめです。

そこで今回は、白シャツ・ブラウスで叶える垢抜けコーデをたっぷりとご紹介します。日々のコーディネートの参考にしてみてくださいね。

パンツコーデ

白シャツ×黒パンツ
[Spick & Span] BIB フロント シャツ◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[Spick & Span] BIB フロント シャツ◆

白シャツ×黒パンツのシンプルコーデは、抜け感たっぷりに着こなすのが垢抜けのポイント。

シャツは抜き襟気味に着こなし、フロント部分だけタックインすることでこなれムードを引き寄せます。

スニーカーで外しをきかせたら、アニマル柄バッグを合わせて辛口のアクセントをプラスするのが◎。

デザインを活かしたレイヤードコーデ
[JOURNAL STANDARD] GIZA50sサイロブロードビブドレスシャツ◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[JOURNAL STANDARD] GIZA50sサイロブロードビブドレスシャツ◆

スリットデザインなどのデザインを活かし、レイヤードコーデを楽しむのも今年らしい着こなし。

うっすらインナーが透ける白シャツなら、ボーダーカットソーなど柄物を合わせるのも素敵です。すっきりシルエットのボトムスでメリハリを効かせるのが◎。

落ち感素材で作るリラックススタイル
[JOURNAL STANDARD] コットンレーヨンバックフレアチュニックブラウス◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[JOURNAL STANDARD] コットンレーヨンバックフレアチュニックブラウス◆

落ち感のある素材のロングシャツは、サテンパンツやリブパンツを合わせたリラックスカジュアルスタイルに最適。

ゆったりとしたシルエットに仕上げても、落ち感があるので華奢見えが叶います。白小物で軽さを出すのが◎。

甘めブラウスで淡色コーデ
[IENA] 【MOI NON PLUS】 DOT LACE ブラウス【手洗い可】
出典:zozo.jp(外部リンク)[IENA] 【MOI NON PLUS】 DOT LACE ブラウス【手洗い可】

レースやフリルなど甘めディテールの白ブラウスは、カジュアルなアイテムを合わせてMIXコーデに落とし込むのが定番。

新鮮な印象に仕上げたいなら、明るめのカラーデニムを合わせて淡色コーデに仕上げるのもおすすめです。足元はバレエシューズが好相性。

ブルーデニムでMIXコーデ
[JOURNAL STANDARD] フリルレースタッセルブラウス
出典:zozo.jp(外部リンク)[JOURNAL STANDARD] フリルレースタッセルブラウス

ロマンティックなデザインのブラウスは今シーズンのトレンド。1枚で着るなら、ブルーデニムを合わせて甘さを抑えた着こなしがおすすめです。

パイソン柄シューズなど、辛口小物でアクセントをプラスして。

スカートコーデ

IラインにまとめてスタイルUP
[Spick & Span] BIB フロント シャツ◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[Spick & Span] BIB フロント シャツ◆

すっきりとしたデザインのロングシャツは、Iラインスカートを合わせて縦のラインを強調した着こなしが◎。

スカートはスリット入りのデザインをチョイスしてあげると、抜け感のある着こなしに仕上げることができます。大きめのバッグをアクセントにしても素敵。

小物を効かせたふんわりフェミニンコーデ
[JOURNAL STANDARD] タイプライターギャザーブラウス
出典:zozo.jp(外部リンク)[JOURNAL STANDARD] タイプライターギャザーブラウス

ブラウス×ギャザースカートの甘めコーデは、ウエストインスタイルですっきりと着こなすのが◎。

甘めに振らず、スニーカーやアニマル柄トートなどカジュアル小物を合わせたMIXスタイルに仕上げるのがおすすめです。

コンパクトなまとめ髪でスタイル良く着こなして。

デニムスカートでカジュアルフェミニン
[Spick & Span] 【DESIGNERS REMIX】SANDRAブラウス◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[Spick & Span] 【DESIGNERS REMIX】SANDRAブラウス◆

ドレッシーなブラウスは、デニムスカートを合わせてカジュアル感をプラス。

Iラインシルエットのロング丈をチョイスすれば、大人っぽさもしっかりキープできます。足元は白スニーカーで爽やかに仕上げるのが◎。

ビッグカラーブラウスでモノトーンコーデ
[IENA] レースカラーブラウス【手洗い可能】◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[IENA] レースカラーブラウス【手洗い可能】◆

旬のビッグカラーブラウスは、スカートスタイルで着こなすならシックなモノトーンコーデに仕上げるのがGOOD。

スカートは、広がり過ぎないすっきりとしたシルエットをセレクトするのが正解です。春色バッグで差し色を加えても素敵。

白シャツで作るワントーンコーデ
[JOURNAL STANDARD] コットンオーバーサイズシャツ◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[JOURNAL STANDARD] コットンオーバーサイズシャツ◆

白シャツはトレンドのワントーンコーデにも欠かせない存在。

同色のシンプルスカートとの組み合わせなら、ちょっぴりトーンを落としたニットを肩掛けしてあげると、ぼやけ見えを防ぐことができます。

足元は、ベージュ系シューズでさりげなく引き締めるのが◎。

サロペット・ジャンスカコーデ

レトロ可愛いMIXスタイル
[IENA] レース襟付きブラウス【手洗い可能】◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[IENA] レース襟付きブラウス【手洗い可能】◆

トレンド感たっぷりのレース襟ブラウスは、オーバーオールを合わせてちょっぴりレトロなMIXスタイルに落とし込むのが◎。

オーバーオールは、センタープレスデザインやフレアシルエットなど大人っぽさのあるデザインを選ぶのがおすすめです。

サロペットスカートでモノトーンコーデ
[JOURNAL STANDARD] コットンレーススタンドブラウス◆2
出典:zozo.jp(外部リンク)[JOURNAL STANDARD] コットンレーススタンドブラウス◆2

フェミニンブラウス×サロペットスカートの組み合わせは、ともすれば子どもっぽい着こなしになってしまいがちです。

そんな時は、全体をモノトーンでまとめることで大人見えを叶えるのが◎。サロペットスカートはしっかり丈感のあるものをチョイスするのもポイント。

サロペコーデに羽織として白シャツをON
[JOURNAL STANDARD] リヨセルセイヒンゾメロングシャツ◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[JOURNAL STANDARD] リヨセルセイヒンゾメロングシャツ◆

シンプルデザインのロングシャツなら、リラクシーなサロペコーデにサラッと羽織るスタイリングも素敵です。

シャツはほどよく落ち感のある素材をチョイスするのが◎。全体をシックなカラーでまとめてあげると、大人見えが叶います。

Vネックジャンスカで旬見えコーデ
[IENA] Vネックミラノリブニットワンピース【手洗い可能】◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[IENA] Vネックミラノリブニットワンピース【手洗い可能】◆

旬のビッグカラーブラウスは、Vネックワンピースを合わせてトレンド感たっぷりにスタイリングに仕上げるのもGOOD。

ワンピースはストンとしたシルエットを選ぶのが大人見えのポイントです。小ぶりのバッグで差し色をプラスすれば、お洒落感UP。

淡色サロペットでゆるカジュアル
[JOURNAL STANDARD] GIZA50sサイロブロードビブドレスシャツ◆
出典:zozo.jp(外部リンク)[JOURNAL STANDARD] GIZA50sサイロブロードビブドレスシャツ◆

旬のドレスシャツにゆったりとしたサロペットパンツを合わせた大人カジュアルスタイル。

かっちりとした印象のドレスシャツをあえてゆるっと着こなすのが、今年らしさのポイントです。スニーカーやラフなトートバッグでこなれた雰囲気を演出して。

白シャツ・ブラウスを今年らしく着こなそう

着回し力の高いアイテムこそ、トレンド感をプラスした着こなしで鮮度UPを図りたいもの。白シャツや白ブラウスは、合わせるアイテムや小物でほどよくカジュアル感をMIXするのが今年らしく着こなすポイントです。

あなたもぜひ本記事を参考に、トレンドライクな白シャツ・ブラウスコーデを楽しんでみてくださいね。

元記事で読む