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時代が違う!【おばさん認定】されてしまうメイクの特徴って?

  • 2021.4.5
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流行りのメイクも日々変わっていきます。細眉が流行ったこともあれば太眉が流行っていたり、時代によってメイクのやり方に特徴があるものです。流行りについていくのに疲れてしまい、ずっと変わらぬメイクをしているという女性もいるでしょう。


しかし、メイク内容によってはおばさんだと思われてしまうことがあります。あんな一昔前のメイクよくできるねなんて思われていることもあります。そこで、おばさん認定されてしまうメイクの特徴について紹介します。メイク方法を長年変えていない女性は、必見ですよ。

塗りすぎマスカラ

下地を塗ってから何回もマスカラを重ね塗りする、昔に流行ったひじきまつ毛をしている女性はおばさん認定されてしまいます。そんな大昔のメイクをよく今の時代にやっているなと感心されることもあるでしょう。


今はまつエクが主流となってきているので、束になったまつ毛にすることはありません。何回も重ねて太さを出すよりも、長さを出すメイクをすることが多いのです。昔のギャルのような束まつ毛は、メイクが下手な人だと思われることもありますよ。

釣り上がった眉毛

への字のように吊り上がった眉毛をしている女性は、おばさん認定されるでしょう。眉頭を高めに持ってくる眉毛は人相が悪く見えます。特に眉毛が細ければ細いほど印象が悪くなり、昔やんちゃをしていた人だと思われることもあります。


今風の眉毛にしたくても、昔眉毛を抜き過ぎたことによって生えてこなくなったという人もいるでしょう。ペンシルだけでなくパウダーを使うことにより眉毛が無くても幅を持たせることができるので、メイク動画を見ながら練習してみましょう。

ブルーベースのアイシャドウ

どこかにぶつけたの!?と言いたくなるようなブルーベースのアイシャドウをしている女性はおばさん認定されます。ブルーやパープルといったカラーをワンカラーのみで使っているのは一昔前のメイクです。


様々な色と合わせてブルー系のアイシャドウで濃淡を付けるのならばきれいですが、ただ一色だけを塗っているのは違和感があります。ブルーカラーは昔のおばさんが使っているといった印象が強いため、メイクが上手じゃない人はあまり使わない方が良いでしょう。

厚塗りファンデ

歳を重ねるごとにシミや毛穴の開きが気になってきて、ついファンデーションを厚く塗ってしまうということもあるでしょう。しかし、ほうれい線にファンデーションが溜まるような厚塗りはおばさん認定されてしまいます。


化粧したすぐは気になりませんが、時間がたつとほうれい線にファンデーションが集まってしまい、よりくっきりとした線を描いてしまいます。厚塗りしなければ気付かないことも多いので、厚塗りのし過ぎには気を付けましょう。

メイクもたまには見直そう!

毎日メイクをしていると、メイクを変えるタイミングが分からなくなってしまうこともあるでしょう。


1 年以上メイクを変えていない人は、今のメイクを見直してみるといいですよ。
(ハウコレ編集部)



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