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「お前が誘ったんだぞ!」彼のスイッチを入れるキスのおねだり

  • 2021.3.2
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彼とキスをしたいとき。どんな風に伝えていますか?
ストレートに伝えるのもいいですが、一工夫することで、彼の気持ちを昂らせることができます。

今回は、彼のスイッチを入れてしまう、キスのおねだり方法についてご紹介します。
可愛くおねだりをして、彼を誘いましょう!

|「チューしよ?」と可愛く伝える

彼とキスをしたいときは、「キスしよ?」ではなく、「チューしよ?」と可愛く伝えてみてはいかがでしょうか。
キスよりも、チューのほうが響きが可愛らしいので、彼をドキドキさせることができます。

じっと彼の瞳を見つめながら、少し首を傾げましょう。
愛らしいあなたの姿に、彼のスイッチもすぐオンになってしまうでしょう。

|背伸びをして、唇を突き出す

彼との身長差がある場合、可愛らしくキスのおねだりをするチャンスです。
彼の唇と自分の唇が近くなるよう、一生懸命背伸びをしましょう。

そして、少しだけ唇を突き出します。
すると彼は、あなたが何をしたいのか察してくれるはずです。

直球で「キスしたい」と言わずに行動で示すことで、慎ましさを感じさせることができます。
一生懸命背伸びをしている姿に、彼の胸もキュンとするでしょう。

|ぎゅっと抱きつく

彼とキスをしたいときには、まず2人の間にある距離を縮めましょう。
あなたからぎゅっと抱きつくことで、その距離が0になります。

抱きついた後は、上目遣いで彼を見上げてみましょう。
彼女から近距離で見上げられて、彼の胸もドキドキです。

距離が縮まれば、自然とキスの雰囲気になりますよ。
彼からキスをしてくれたら、おねだりは大成功です!

|目を瞑る

キスをするときには、目を瞑りますよね。
そこで彼と目線があったら、まるでキスをする時のようにそっと瞼を閉じてみましょう。

あなたの気持ちに気がついて、彼がキスしてくれるかもしれません。
ですが、彼がイジワルをしてなかなかキスをしてくれない場合も。

そんなときには、唇を少しだけ突き出しましょう。
彼のキスしたいスイッチを、可愛らしくオンにすることができますよ。

彼に可愛らしくキスのおねだりをする方法について4つご紹介しました。
これらの方法を試すことで、彼のスイッチをオンにすることができます。

ポイントなのは、直球で「キスしたい」と伝えないことです。
自然とキスの雰囲気を作って、彼を誘いましょう。

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