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反則級に可愛いよ!!彼がときめいちゃう「甘え方」って?

  • 2021.1.18
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彼に甘えたくても、甘えられないという甘えベタさんも多いですよね。
でも、彼をもっとキュンキュンさせたいなら、甘えることも大事!

そこで今回は、彼がときめいちゃう「甘え方」を紹介していきます。

|恥ずかしがりながら

甘えベタさんのなかには、恥ずかしくて甘えられないという人も多いと思います。
しかし、恥ずかしながら甘えるのは、可愛らしい「甘え方」。

恥ずかしい感情はそのままに、「手をつなぎたい」や「ギュッとして欲しい」「甘えていい?」と伝えてみて。
彼女から甘えたいと言われれば嬉しいので、恥ずかしながらでも甘えたいことを伝えてみるといいですよ。

|褒めて頼る

甘えるキッカケを掴めなくて甘えられないという人は、まずは彼を頼ることから始めてみて。
頼られると甘えられていると変換されるので、ときめく男性は多いもの。

この時、彼を褒めることとセットにすると、キュン度アップの「甘え方」。
「〇〇くんコレ上手だから教えて欲しい」など、彼が得意としていることから頼ってみるといいですよ。

|不意打ちハグ

ある程度関係性ができているカップルなら、不意打ちハグで甘えてみましょう。
急にハグされるとドキッとして、それと同時に愛されているとも実感でき、キュンとします。

彼と横並びに座っている時にギュッと抱き着いたり、後ろからバックハグしたりなど。
何も伝えなくても、ハグをするだけで甘えてきていると思ってくれますよ。

|時にはかまってちゃんで

彼に相手をして欲しい時は、かまってちゃんのように甘えてみて。
いつもかまってちゃんでは疲れるけれど、たまのかまってちゃんは可愛らしく見えるもの。

相手にして欲しいことや、寂しく思っていることが分かるので、彼女の素直な感情が見えてキュンとします。
ただし、彼が本当に集中している時は避けるようにしましょう。

甘えベタさんは、甘えることに慣れていないだけ。
少しずつでも挑戦していけば、甘えることのハードルは下がっていきます。

まずは、できることから挑戦して、彼をもっとときめかせちゃいましょう!

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