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「もうそろそろかな」彼に結婚を意識させるセリフ

  • 2020.10.13
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付き合って3年、5年、10年・・・・・・と年月が経つにつれて、女性としては少しずつ結婚を意識するようになります。


しかし、男性のほうは意外と鈍感で、女性のほうが焦っていてもなかなか結婚を真剣に考えてくれず、破局に至ってしまうことも。


鈍感でのんきな彼に「そろそろ結婚かな」と意識させるためのきっかけ作りについてシミュレーションしておきましょう。

時には直球でアピール!鈍感な彼のスイッチを入れるセリフ!

世の女性の方々に、ひとつ、理解しておいていただきたいことがあります。


それは、男性は女性が思っている以上に鈍感で、腰が重い生き物だということ。


結婚という人生の一大イベントでもそれは同じで、女性のほうがひとりで「そろそろ結婚したい・・・・・・。」と焦っていてもわかってくれません。


「結婚したい」という気持ちを彼氏にさりげなくアピールし、本格的に行動を起こさせるセリフについて見ていきましょう。

「この前、友達が結婚したんだけど・・・・・・。」

まわりの友達が結婚することで結婚を本気で意識する女性も多いようです。特に、学生時代の古い友達の結婚は女性にとって大きな意味を持っており、長く続いている彼氏がいれば「そろそろ結婚しよう」という気分になります。


勘のいい彼氏なら話の前半で彼女の本音を察してくれるでしょうが、鈍感な彼氏の場合は彼女のほうから思いきって「私たちも、そろそろどうかな」と踏み込んでみましょう。


彼氏にとってもちょうどいいきっかけになって、とんとん拍子に話が進むかもしれません。

「ここの式場、きれいだよね」

テレビや雑誌などでふとチャペルの宣伝を目にした時に使えるセリフです。実際のチャペルを目にすることで、結婚にむけた具体的なイメージがふたりの間にできあがり、「結婚にむけて何をすべきか」というプロセスが見えやすくなります。

「ずっと一緒にいたいな」

本気で結婚したいのなら、やっぱり、直球でアピールするのが近道です。


ここまでくるともう逆プロポーズですが、鈍感な彼氏にはこのくらいわかりやすいアプローチが効果的だったりします。


ここまで言ってもまだ結婚を本気で考えてくれないような彼氏はもう結婚する気がないので、早めに見切りをつけたほうが良いでしょう。

待っててもダメ!鈍感彼氏にはわかりやすくアピール!

男性は基本的に鈍感ですから、よほどのきっかけがないかぎり結婚を本気で意識しないものです。


はじめのうちは遠まわしな表現で様子を見つつ、それでも反応がなければプロポーズに近いアプローチで彼のスイッチを入れましょう。
(ハウコレ編集部)



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