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渋皮栗とほうじ茶でほっこり!ロイホの秋デザート4選

  • 2020.9.11
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いつの間にか季節は秋に向かっています。今回で3回目を迎えるロイヤルホストの「MARRON &HOJICHA」では、渋皮栗とほうじ茶を使った秋らしいデザートが登場。毎回人気のメニューから今年の新作まで、全4種類。ほっこり気分になれるデザート4種を紹介します。

●秋を感じる渋皮栗とほうじ茶をテーマにした“フォンダンほうじ茶”

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出典:シティリビングWeb

秋を感じる渋皮栗とほうじ茶をテーマにしたデザート。今年の新作「渋皮栗とほうじ茶のサンデー~温ほうじ茶ソース~」。渋皮栗アイスとバニラアイス、キャラメリゼしたピーカンナッツ、ほうじ茶香るビスケット、バナナ、ほうじ茶クリームを組み合わせたサンデーです。ここに温かいほうじ茶ソースをかけるのが、今回の決め手。フォンダンショコラならぬ、“フォンダンほうじ茶”は、ほうじ茶の香りとアイスが溶けていく味が魅力です。

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出典:シティリビングWeb

ソースをかけるときのワクワク感! 栗のトッピングもうれしい

ふんわりとしたほうじ茶クリームと風味豊かな渋皮栗アイスにソースがからんで、香りが豊か。サクサクとしたナッツやビスケットの食感のアクセントも楽しい。冷たくなった口の中を癒やしてくれるバナナも外せません。サンデー1つでシアワセな気分が味わえます。

「渋皮栗とほうじ茶のサンデー~温ほうじ茶ソース~」968円

●パリっとしたブリュレとすっきりした味わいのソースは相性◎

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出典:シティリビングWeb

「渋皮栗とほうじ茶のブリュレパフェ」は、カリッとブリュレにマロンの甘さとほうじ茶のほろ苦さの組み合わせで、毎回人気のデザート。今年は赤すぐりのソースを加え、すっきりとした程よい甘さになりました。ブリュレを崩す楽しさとともに、至福のひとときが過ごせます。

「渋皮栗とほうじ茶のブリュレパフェ」1,078円

●栗といえばモンブラン! 栗好きは外せないパフェ

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出典:シティリビングWeb

栗好きには外せないデザートが「渋皮栗とほうじ茶のモンブランパフェ」。渋皮栗アイス、スポンジケーキ、ほうじ茶ゼリーを重ねて、マロンクリームをトッピングしたモンブラン風のパフェ。今回はよりほうじ茶の風味をきかせて、ほろ苦さをさらにプラス。バランスの良いパフェに進化しています。

「渋皮栗とほうじ茶のモンブランパフェ」858円

●クリームあんみつもマロン&ほうじ茶仕様に

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出典:シティリビングWeb

老若男女に人気のクリームあんみつも、マロン&ほうじ茶仕様に。「季節のクリームあんみつ~渋皮栗とほうじ茶~」は、あんみつに渋皮栗のアイス、栗の甘露煮をトッピング、マロンクリームと香り高いほうじ茶クリームでいただきます。いつものあんみつが、すっかり秋の装いで季節を先取りした気分になれます。

「季節のクリームあんみつ~渋皮栗とほうじ茶~」858円

「MARRON&HOJICHA」は11:00からのメニューで、羽田空港店、千歳店を除く全国のロイヤルホストで11月下旬まで実施中。15:00~18:00は「アフタヌーンメニュー」として「パンケーキ・パフェセット」(パンケーキ2枚、好きなパフェ、ドリンク付き・1,180円から))もあるので、パンケーキと一緒に渋皮栗とほうじ茶のパフェを楽しむのもいいかも。一足先に秋を満喫してみてはいかが?

ロイヤルホスト

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