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これが俺の本音だから…男性が恋の終わりに使う「お別れ LINE」4つ

  • 2020.6.10
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男性は恋の終活に「さよならLINE」を送ることが少なくないです。

女性からすると少し態度が冷たくなったかもしれないと感じる程度かもしれませんが、男性は関係を終わらせるための最後のLINEにしたいと考えている可能性があるので、どのような特徴のLINEが当てはまるのか知っておきましょう。

(1)スタンプだけの返信ばかり

関係が最後に近づいてくると、男性はさよならLINEとしてスタンプばかり送るようになります。

もともとこういった方法でやり取りをしていた場合は話が別ですが、明らかに文字での返信が必要なときでもスタンプで返ってくる場合は最後にしたいと思われている可能性が高いです。
文字からスタンプばかりに変化したら、お別れを覚悟したほうが良いでしょう。

(2)「うん」など返事だけ

「うん」「そうだと思う」など短い返事だけが返ってくる場合も、さよならLINEの可能性が高いです。

LINEのやり取りが苦手な男性であっても、好きな女性には文面を工夫するケースが多いので、あまりにも素っ気ない返事は最後を意味しているケースが多いと言えます。
一言の返事ばかりが増えてきたら、要注意だと思っておきましょう。

(3)「忙しいから」とやり取りが終了される

本当にそうである場合は話が別ですが、そのような雰囲気もないのに「忙しい」を理由にLINEが終了される場合は、さよならLINEである可能性が高いです。

別れたい、距離をおきたいけれどタイミングを見計らっているときに、忙しいLINEを送る男性が多いことを知っておきましょう。
急に彼と連絡できる頻度が減った、早くやり取りが終わることが減った場合はさよならに近づいている可能性大です。

(4)「寝てた」と返信が遅い

「寝てた」という理由で返信が次の日以降になる場合は、さよならLINEの可能性が高いです。
直接別れたい、もうLINEをしたくないとは言えないけれど、やり取りをやめたいと思っている男性がこの返事を送りがちだと言えます。

何回もこのような理由で返信が遅れる場合は、さよならLINEを疑うべきです。


男性が恋の終活にLINEを使うことが増えています。
直接言いづらい、少しずつ距離をおきたい場合にさよならLINEを使うことが多いので、該当するLINEが届いた場合は、関係の最後が近いかもしれないと思ったほうが良いです。

(恋愛jp編集部)

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